携帯関連の仕事をしているにも関わらず、何世代も前の携帯を使っていたわたくし。
色んなボタンが物理的に取れたり何だで、
決断に至ったわけだが、昔みたいに大きな進化って無いよね、実際。
まぁ画面がキレイになったのと、スリムになったので良しとしましょう。
清津峡トンネル内にある美術館というか、通路に置いてある作品群。
雰囲気はいいのだが、まぁなんともかんとも言い難い感じ・・・
清津峡の絶景をメインに行くのが良しかと。
新潟各地の木を使用して作成されたそうです。
ボルタンスキーの「最後の教室」。
人間の不在を表現した作品だそうだけど、おばけ屋敷的な要素で楽しい廃校!
目の前がまるで見えない体育館に敷き詰められた藁の上をあるきながら校舎へ・・・
ゴウンゴウンと回り続ける大きな換気扇からもれる明かりがまたなんとも・・・
2階からは心臓音が聞こえるは、突如現れた別の客にたまげるはでエンタテインメント
性もばっちり!
強烈に印象に残る作品です。