いつも目から鱗な文章を書く親友。いつも貪欲に読書していた10代の彼女を思えば、その蓄積が開花しているようで羨ましくあり、頼もしい。
彼氏の妹とその赤子、母親だけで過ごした今日。お節介なまでに家族に気を使い、それを私にまで要求する彼氏に少々うんざり。うんざりを通り越し、怒りにまで変わる。私は彼氏を愛しているのだろうか?本来ならば願っても無いチャンス?だが、私はそこまで巻き込まれたくない、コイツとは結婚できない、田舎的な感覚もないし、そうした付き合いも出来ない、とハッキリ思ってしまった。
いつも目から鱗な文章を書く親友。いつも貪欲に読書していた10代の彼女を思えば、その蓄積が開花しているようで羨ましくあり、頼もしい。
彼氏の妹とその赤子、母親だけで過ごした今日。お節介なまでに家族に気を使い、それを私にまで要求する彼氏に少々うんざり。うんざりを通り越し、怒りにまで変わる。私は彼氏を愛しているのだろうか?本来ならば願っても無いチャンス?だが、私はそこまで巻き込まれたくない、コイツとは結婚できない、田舎的な感覚もないし、そうした付き合いも出来ない、とハッキリ思ってしまった。
人生の中で今置かれている立場を冷静に省みることは一体何時間あるだろう
with the sentimental music...
どこからきて
どこへ向かっているのか
一人の人間の回顧録で
今どの太刀位置なのか
今がもし一番輝かしい時だとしたら?
それとも今が出発点?
MY人生のノート