雪
降ってますね~…
雪といえば-5℃くらいのシカゴで朝ごはん食べに40 分以上歩いたのが懐かしい…(笑)
その時はすんごいおいしいトースト、あっつ~いコーヒー、朝ごはんかいっ!!って大きさのオムレツで大満足でした(*^_^*)
そしてまた帰り道40分っていうね…(笑)
今日は誰かさんに会ってサイゼでごはん~
なんかチョコケーキ食べさせたらすっごい幸せそうな顔しててウケた(笑)本人曰く、幸せのうちチョコケーキの味に占める割合は2割なんだとか…あとの8割はなんなんでしょうか~( ̄ー+ ̄)
…幸せそうな顔見てるこっちのが幸せだっての
(笑)
明日は何の日かな~
雪といえば-5℃くらいのシカゴで朝ごはん食べに40 分以上歩いたのが懐かしい…(笑)
その時はすんごいおいしいトースト、あっつ~いコーヒー、朝ごはんかいっ!!って大きさのオムレツで大満足でした(*^_^*)
そしてまた帰り道40分っていうね…(笑)
今日は誰かさんに会ってサイゼでごはん~
なんかチョコケーキ食べさせたらすっごい幸せそうな顔しててウケた(笑)本人曰く、幸せのうちチョコケーキの味に占める割合は2割なんだとか…あとの8割はなんなんでしょうか~( ̄ー+ ̄)
…幸せそうな顔見てるこっちのが幸せだっての
(笑)明日は何の日かな~
暖→寒
今日は昼間は暖かかったのに夜になって急に冷えよった(*_*)
誰かさんを迎えに行って、買い物に付き合ってミ○ィの5階でまったり~
あすこはいるだけでヤバい(*^_^*)
その後はどっかに消えて…ってとこです(笑)
誰かさん待ち受け見て幸せそうにしててウケた(笑)と同時に嬉しかった~
そんな誰かさんは寝てしまったらしいのでそろそろ寝ます(-.-)zzZ
誰かさんを迎えに行って、買い物に付き合ってミ○ィの5階でまったり~
あすこはいるだけでヤバい(*^_^*)
その後はどっかに消えて…ってとこです(笑)
誰かさん待ち受け見て幸せそうにしててウケた(笑)と同時に嬉しかった~

そんな誰かさんは寝てしまったらしいのでそろそろ寝ます(-.-)zzZ
歴史に名を刻む
今日はブラームスの1番をレヴァイン/VPOの名盤で聞きました。
演奏はVPOの華麗なサウンドを余すことなくさらけ出した文句なしのパフォーマンスですが、曲自体に注目。
ベートーヴェンが神に等しい9つもの交響曲を遺して以来ブラームスはこの大きすぎる壁に自分の名刺変わりになるような交響曲を書くのに20年、実に43歳にして初めて書いたそうな。
ブラ1はまるでブラームスの苦悩に満ちた心を表すような、しかし決して標題音楽ではないもので書き連ね…4楽章でやっとホルンが遠くから光を射すというか…聞いてる方も長いトンネルからやっと光にたどり着いた気持ちにもなります。
ベートーヴェンの後継者に最もふさわしいブラームスですが、ブラ1にもブラームスのロマンチックな一面があるような気がして、ただ単に巨大な金字塔の真似をしただけでない、新しい指標も見え隠れするような気がします。自分にはあんまりよく分かんないけど(*_*)
最近の吹奏楽って、安易に感動するような(させるような?)曲が多すぎる気がする…そもそもコンクールのような12分間で、しかも2曲もやれなんて無理難題だと思う。だから吹奏楽で素晴らしい曲がズタズタなカットで表現だけを求めたサウンドは完璧だけど中身はすっからかんなものばかりになってしまう。
例えば、ベト5を1楽章から強引に4楽章に持っていくなんて演奏をしたら、多方面からベートーヴェンを侮辱してる!!みたいな声が殺到するに違いないし、それが普通の神経であると思う。
なんだか話が脱線しちゃったけど、とにかく1つの曲は最初から最後までやることに意義があるってこと!
で、さらに話を元に戻すけど(笑)吹奏楽も古典派に戻れとは言わないけど、もっと1つ1つの和音や楽器の音色を大切にすべきだと思う。どうも派手過ぎて…耳に痛い(*_*)
まぁ、バラの謝肉祭で全国金賞とかは無理だと思うけど(笑)
とにかく最近はベートーヴェンやブラームスの基本的な音楽で完璧な交響曲を作り上げた偉人たちの凄さを改めて思い知ると同時に、現代の音楽ももっとドミソを大事にしたらな~…って思ったりしました。
そう考えると、うちの楽団ってちゃんと音楽の本質で勝負してる気がする。今年の中橋さんの曲も個人的にはけっこう好きかも~(*^_^*)
あ、お断りですが僕は吹奏楽嫌いじゃないしやってる人なんで…(笑)
演奏はVPOの華麗なサウンドを余すことなくさらけ出した文句なしのパフォーマンスですが、曲自体に注目。
ベートーヴェンが神に等しい9つもの交響曲を遺して以来ブラームスはこの大きすぎる壁に自分の名刺変わりになるような交響曲を書くのに20年、実に43歳にして初めて書いたそうな。
ブラ1はまるでブラームスの苦悩に満ちた心を表すような、しかし決して標題音楽ではないもので書き連ね…4楽章でやっとホルンが遠くから光を射すというか…聞いてる方も長いトンネルからやっと光にたどり着いた気持ちにもなります。
ベートーヴェンの後継者に最もふさわしいブラームスですが、ブラ1にもブラームスのロマンチックな一面があるような気がして、ただ単に巨大な金字塔の真似をしただけでない、新しい指標も見え隠れするような気がします。自分にはあんまりよく分かんないけど(*_*)
最近の吹奏楽って、安易に感動するような(させるような?)曲が多すぎる気がする…そもそもコンクールのような12分間で、しかも2曲もやれなんて無理難題だと思う。だから吹奏楽で素晴らしい曲がズタズタなカットで表現だけを求めたサウンドは完璧だけど中身はすっからかんなものばかりになってしまう。
例えば、ベト5を1楽章から強引に4楽章に持っていくなんて演奏をしたら、多方面からベートーヴェンを侮辱してる!!みたいな声が殺到するに違いないし、それが普通の神経であると思う。
なんだか話が脱線しちゃったけど、とにかく1つの曲は最初から最後までやることに意義があるってこと!
で、さらに話を元に戻すけど(笑)吹奏楽も古典派に戻れとは言わないけど、もっと1つ1つの和音や楽器の音色を大切にすべきだと思う。どうも派手過ぎて…耳に痛い(*_*)
まぁ、バラの謝肉祭で全国金賞とかは無理だと思うけど(笑)
とにかく最近はベートーヴェンやブラームスの基本的な音楽で完璧な交響曲を作り上げた偉人たちの凄さを改めて思い知ると同時に、現代の音楽ももっとドミソを大事にしたらな~…って思ったりしました。
そう考えると、うちの楽団ってちゃんと音楽の本質で勝負してる気がする。今年の中橋さんの曲も個人的にはけっこう好きかも~(*^_^*)
あ、お断りですが僕は吹奏楽嫌いじゃないしやってる人なんで…(笑)