不眠症などなど喘ぐ井戸端会議または届く人にのみ届くもの。共感はセンスで感じ合うものと思っているのでそれが形になっているのがとても不思議。なのであまり手が乗った船の行く先は常に想像をもって。広き門をくぐらない。ひとり覚悟のある旅なら、嵐に遭おうとたどりつく先は光ある。妻がダイヤより望んだ新しい冷蔵庫がやってくる。 夕飯をつくる匂いがどこからとも流れてくる日暮れはそんな時刻でもあるでしょうか。忘れがちな大切なものに気づくときはいつもなにかが失われたあと。古き日本の言葉、言霊、土地への思いもまた。ネットでお小遣い稼ぎ