なんとなく ヨーロッパ -295ページ目

【 2016年 冬の旅 7 】
(2月24日)
ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館です。
誰の作品か知らないけれど、ピエロの人形がたくさん置いてありました。
常設のものじゃなくて、特別展じゃないかな。


座ったり寝転んだりしているのがピエロの人形で、
立っているのが生きている人間。

子供たちが喜んでいたみたい。




車に戻る前にラインバーン通りというところに行ってみました。
世界で初めてできた歩行者天国だとか。
でも、とくになんてコトはないな。
人は多かったけど。


【 2016年 冬の旅 6 】
(2月24日)
ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館です。

(ダリ)

(ポール・デルヴォー)

(ヴァン・ドンゲン)
ヴァン・ドンゲンの風景画はちょっと珍しいかも。
20世紀初頭のモンマルトルだそうです。

(ヴァン・ドンゲン)

(マルケ)
パリのポン・ヌフの上ですね。1906年。

(ルドン)
ルドンにしては、まともな風景画ですね。
でも、ちょっとボヤッとしたところがルドンらしいかも。

(モネ)
モネの絵は数枚ありました。
『あれっ、こんな絵も描いていたのか。』というような絵も。
あまりモネらしくなかったりして。

(マグリット)

(ダリ)
他にゴーギャンやカンデンスキーなどもありました。

【 2016年 冬の旅 5 】
(2月24日)
ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館。
上の写真は、中庭にあったオブジェのようなもの。

(モネ)

(セザンヌ)

(コロー)

(ドビニー)
コローとドビニーは、バルビゾンに住んだことがあるので、
バルビゾン派とされているみたい。
ドビニーは、後にパリ郊外のAuvers-sur-Oiseに住んだとか。
ゴッホが移り住む前ですね。

(ゴッホ)

(シスレー)



