ラ・バスティード・クレランス (3) 〔 2017年8月の旅 10 〕 奥の方に教会がありました。 中に入ると、聞いたことのない讃美歌みたいな曲が流れていました。 最初、前の方に座っている人たちが歌っているのかなと思ったら、 録音されたものが流れていたみたい。 綺麗な曲です。 内部の造りもちょっと変わっています。 バスクだからね。 周りの回廊のようなところの床に、お墓がたくさんありました。 お墓を覆う石が床の一部になっているんです。 バスクの猫さん。
ラ・バスティード・クレランス (2) 〔 2017年8月の旅 9 〕 標識は2種類の言語で書かれていますね。 BIDACHEとかBARDOSはフランス語で、 BIDAXUNEとかBARDOZEはたぶんバスク語ですね。