~黄色い悪魔の綴り~ -11ページ目

2008/04/19

何もかも新鮮に
付き合っていた
あの頃
僕たちは毎日笑顔が
絶えない明るい
カップルだったね
1日、1日時間が
たつと見えてくる
お互いの性格、趣味、特技
少しずつ君の事を知れて
嬉しいはずなのにすべて
嬉しいでは終わらない

毎日笑いながら会話を
していた君とも話たく
ない時もあるんだ


それは君も同じでしょ?

すべていいところも悪い所もひっくるめて僕ら
いいカップルになりたい



そう願っていた学生時代の僕・・・





がんばって書いたが
詩を書くってむずいね

音も光もない
暗闇の中おびえていた
何をすればよいのか
など考えることすら
忘れていた

必死に助けを求めモガイテいた

誰も気づいてはくれなかった・・・。





続きは考え中なので
次回!

おやすみ

むふ

こんな時間に風呂そうじ
とか自分神すぎるorz