今日は朝から夕方まで一日勉強会だった。
イギリスの有名な会社をリタイアした人が我々の会社のコンサルタントなのだが、その人が年に数回ハンガリーまで来て色々と勉強会をしてくれる。
ほとんどはプレゼンテーションとケーススタディで、今回はケーススタディのみだった。
5人くらいのグループに分かれて課題を渡されて、それをグループ内でディスカッションして、結果と考察を出して、それをもとにプレゼンテーションを行うというものだ。
今回は私以外の人間が非常に優秀だったので、結構難なく結果と考察ができて、プレゼンファイルの作成に一番時間がかかった。
彼の勉強会は一方通行じゃなくて、インタラクティブなので、楽しいのだが、頭を使うのでかなり疲れる。
好きなもの、お気に入りのものは人それぞれ違いますが、私が好きなものといえば、ファブリーズです。ファブリーズの好きな点はこれで、消臭と除菌をすることが出来るという点です。部屋の中はもちろんですが、帽子などにも使うことが出来ますし、車の中にも使うことが出来ます。とくに夏場だと、もちろん洗濯はしますが、部屋の匂いが気になるということ非常に多いのではないでしょうか?また、消臭だけでなく、除菌まで出来るという点が非常に気に入っています。1本でこれだけのことが出来るのは非常に優秀だと思います。個人的にはもう少し容量が多いと長く使えるので、容量を増やして欲しいなと感じることもありますが、今のままでも十分高評価することが出来ますね。
何度も何冊もミステリーものを読んでいるとなんとなくだが展開を察することができることがある。最初に悪態をついているような登場人物が出れば「ああ、こいつは死ぬな」と思えば大抵その登場人物は第一の被害者になっている。ぐったりとした体を抱えて「○○は自殺してしまった。止めようとしたんだが間に合わなかった…」となれば大抵はそんなことを口走っている奴が自殺に見せかけて殺していたりする。後者の場合は回想シーンのようなもので扱われることが多い。
他にも首だけが見えて、体は毛布か何かで隠されていればたいていその人物はバラバラの状態で見つかりその時点ではすでに死んでいたり。
こういったものはパクリではなく、よくあることに過ぎない。ミステリーに限らず、色々な分野で見られることだ。ものによっては、お約束と言われるものさえある。
うちの近くに中古の洋服屋があったのだが最近では家電などいろいろな物を取りそろえていると言われたので家族で行ってみることにした。中に入ってみると以前までの雰囲気とは全く異なっていて、驚くほど進化を遂げていた。うろうろと見ていると中には新品もいくつかあって箱が無いからという事で安く販売されていたりちょっと傷があるというだけで安いというのだ。本当に未使用なら願ってもないくらいいいお店だ。どうせ箱は捨てるし家電は型落ちしても新品なので問題ないし、見ていてとても楽しかった。家電だけでなく、家具の販売から消耗品、ブランド品などいろいろなアイテムがあったので見ていて飽きなかった。洋服だけでないのでお客も多くて繁盛しているんだなと思った。今度欲しいものがあったらまた来てみようと思った。
友人がハイブリット自動車を購入してから約2年。急に連絡が来た。自損事故を起こしてしまったようでどうしたらいいものかと聞かれたのですぐに警察を呼んで事故見聞をしてもらうように指示した。それから保険会社にも連絡をしてひとまずは治まったが友人からふときかれたことがあった。ハイブリット車は国からの補助金がでるようで何年間か乗らないといけないという縛りがあるというので。そこで調べてみると実際にその制度を利用しているようで補助金をもらっているとの事。どうするのかいろいろと調べてみると返さないといけないケースと返却不要のケースがあるので事務局に問い合わせてほしいとの記載があったのだ。しかし、判断事例がないので言ってしまうと高い確率で返金を要求されるとの事例があったので何とかならないものか調べてみることにした。
今現在家で使っているラジオはチャンネルをデジタルでなくアナログで合わせる。アナログだとしっかり合わせることが難しいためあまり電波がよいとは言いにくい。デジタルだからしっかり音を拾えるというわけでもないが、しっかりチャンネルを合わせることが可能な分安定する。
デジタル放送になってもう何年もたつが、世の中にはアナログとデジタルというものが混ざり合って存在している。馴染みがあるのは時計のアナログ、デジタルだろう。ラジオはデジタルのほうが好ましいが、時計はアナログのほうが好ましい。あくまで個人的な好みの問題だが。
デジタルははっきりする。明確に今が何時なのかを示してくれる。アナログは少し見えにくいときがある。特に暗い中では短針も長針も見えにくい。ただ何だか趣がある。あの針が好きなのだ。曖昧のほうが良いことも恐らく、ある。
どこにでもいる人なのだがこっちから一言話をすると10分くらい言葉が返ってくる人がいる。あれはいったい何なのだろうか。普段話したくても話せないのでここぞという時に話されているのか、いつもマシンガンのように話してくる。他部署の人に多いのでいつも部内であんまり話をしないのかなぁとも思うことがある。うちの会社には結構そういう人が多いので驚いているが外でも結構マシンガンがいることに気付いたのでもっとビックリした。うちの自宅では家族ともそんなに長くしゃべる人はいないのがちょっと声が大きいかなと感じる事はある。ただもし家族みんながマシンガンのように会話をする家族があったらどうなんだろう。みんなが好き放題話し続けるのだろうか。まぁ話をするのが好きな事はいいことだと思うが相手の話もちゃんと聞いて欲しいと思う。
「Beingを使っている人は意外に多い」と言う記事を読んだ。
マイクロソフトの調べらしい。
これは、ウィンドウズ10とインターネットエクスプローラー11の組み合わせになって、デフォルトのホーム画面を変更しにくくなっているのと、URLが表示される窓に何か打ち込むと勝手にBeingで検索してしまう機能によるものが多いのではないだろうか?
この機能かなりうざくて、何とかして欲しいのですが。
この機能が嫌で、クロームをインストールしてしまったのはほかならぬ私だが、私以外にもたくさんいると思う。
マイクロソフトもウィンドウズ10になって、アップルを真似して(いつも真似しようとしているが)、すべてを統合管理するようにしたみたいだが、完成度が低すぎる。
あと、中途半端に昔のソフトが残った中で新しい試みをしようとしていて混乱する。
良い例が「Outlook」と「メール」アプリの混在だ。
ウィンドウズ10のパソコンになった当初、メールへのリンクをクリックすると、使っているOutlook ではなくてメールという見たこともないソフトが起動して、設定しろと言う。
そしてその設定の仕方がよくわからないという事態に遭遇した。
夏の終わりを感じています、セミの鳴き声もテレビの音量が聞こえなくなるくらいだったのに今では静かなものです、夕方になると鈴虫とかコオロギかな?というような鳴き声がどこからともなく聞こえてきます。
春は“お花見”夏は“夏休み”秋は“ハロウィン”冬なんて“クリスマス”“冬休み”“お正月のお年玉”とイベントが各季節ごとにあるじ ゃないですか!うらやましいですね最近の子供は。
まずは“ハロウィン”のグッズから・・と考えてたら思い出しました、秋はね母のお誕生日もあるんだよ~!
このお昼ごはんって、すごくすごく面倒ではありませんか?本当にお疲れ様でございます。
それでもダラダラ過ごすわけにもいかず、図書館に行ってみたり、お友達のマンションの共用スペースで遊んだり、夏の間だけ開催しているイベントに出かけたりと遊んで過ごしています。
課題の中から1つ以上をやれOKでその他に絵日記も2枚くらいだし、朝ご飯調べという母への課題か?というもの、また母が採点するドリルがあったのみ、楽なのね最近の宿題ってと思う夏休みの始まりでした。