未だに石田純一流なかなかいいっす。
この世にタバコは存在しない。
ただ、この暗示は、吸ってる人が目の前にいると効かないー
吸いたいー
誘惑がすごいっす。
一本だけならいいよって悪魔がささやく。
いままでささやきに負けてきた。
一本吸ってすごい感動的なわけではないってゆーのも知ってる。「ああ、こんなものだったな」と。なのに、一本ですまなくなったのが事実。
吸ってどうなる?
とくに昼間に吸いたい。
そこで、次の作戦。
昼間一緒にいる喫煙者の親友に一万円渡す。年度内に吸わないでいたら、一万円あげるってことで、協力してもらうんだー。いつもタバコもらっちゃうから。
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