3話に続いた夢の話


 



わたしは私に

一体どれほど、この夢をみさせたかったのだろう



何度寝ても、夢の続きをみていました


三度起きて、そのうちの二回は泣いて起きた不安赤ちゃん泣き



また、大きな浄化の涙が流れました



また何か、手放したんだなぁ



たくさん整理していたんだなぁ






ここから、最後まで夢の話です☪️


お母さん......


母が家を出て行き、
私は悲しくなって
夜空の大きな月を眺めていた

(実際よりも距離が近くて
妖艶な 違う雰囲気の月)


きっとお母さんも、この月を見ているかも

きっと見ていると信じたい



(月を通してまでも、母と繋がりたかったんだなぁって思った)





家の中は、いつもと変わらない?



誰かが作ったご飯


息子たちは食べている


私の父と、息子

知らないシングルファーザーの家族もいて

母が出て行ってから、共に生活していた



私は、夜遅くに仕事から帰ってくる


疲れ果てて、部屋の中を確認する

お母さんもういないから...

どうなってるかな



息子たちが制服のままご飯を食べていて、

シャツの襟に

サイズの表示なのか

桃とさくらんぼの透明シールが貼ってあって

そこだけ、かわいい夢だった

🍑&🍒


あ、この子はMでこの子はLか


後は、悲しい…






場面が変わって





何もかも捨てて、

家を出てきたと言う女性と、私は隣に座って話そうとしてる。



自分より、その人の話を聞こうとしてる


「先にあなたのことを教えて」


その後に、母が出ていった自分の話をしようとしてる




今思うと、あれは母?



夢での認識では、まったくの赤の他人だったけど


お互いの年齢とかを考えると、別のタイムラインだった


でも、捨てた母と

捨てられた娘。が別次元で出会ってた。







どこが第一話で、どこが三話だったか

忘れちゃったけど



一話では、家の火事

私の部屋から見える屋根の一部が燃えて

火が立ち上がってた🔥



私は慌てて水を汲みに階段を走り

必死でバケツの水をかけてた

何往復もしてる


妹や父、息子に助けを!と思う

でも、

私の緊迫した様子で、伝わるかと思いきや、父はいまいち気づかない

のそのそしてる


私は大声で知らせたくても、

思うように声がでない…


息子はなんで?!

500mlのペットボトルに水を汲んでる


そんなんじゃなんの意味もない!と私はまた焦る


妹も、まぁまぁ気づいてくれてるけど、

私が一人で頑張ってる



結局、火は消えず

火の元が隣家に落ちていってしまった



私、ダメだったか!!!!



と落胆したところで目が覚めた👀




そこから、トイレにいって、また寝たら

母の夢に続く。


なんとも忙しい睡眠でした😴







三話では、母がご飯を作りに戻ってきた

無言で台所に立ってる


でも、多分

またいなくなっちゃうんだろうな


寂しそうに見ていた


私は目が覚めてから、

お母さん、ずっとそばにいて

って思いました


(子供の頃の、母のプチ家出の悲しみかな)



実際側にいて欲しいわけじゃない

でも、そばにいて欲しい

強い矛盾



そんなの物理的には無理だけど、



そこが私の恐怖に繋がっているんだと思います。



きっと、今も昔も

似たような関わり方をして

持ち越してきてしまった



本当は、親子とかなくて

純粋に近くにいた魂



あの、真逆の立場で

それぞれ痛みを抱えているのに

そこになんの感情もなく

「あなたの話を聞かせて」

と言えた私


あの私を大事にしたい


あそこにあったのは、純粋な愛だったのかもしれないなー。泣き笑い



そういえば、月もオレンジがかっていたし、

火事の炎も赤というより

オレンジぽかった🧡


2025年の個人的テーマカラーに無意識に選んでた






光よ


愛と光よ


たくさんたくさん

この地球に降り注いでください



今日も晴れやかな素敵な午後を💓









なにか夢を見たのです...



私たちは、ガイドの声なくして

生きていけるのでしょうか?



たぶん、生きていけないと

私は思います


命を落とす程ではない時は、

自由に

野放しに

見守られている



でも、その人が

命を落としてしまいそうな

とても危険な状態に陥ってしまったときには・・・


ガイドはきちんと助けてくれる


そうだと



強く思います。




なんでこんなこと書いているのかと言うと


何か夢を見たからです



ちょっと忘れてしまっていたんだけど、

何か見て、それがきっかけで瞬間的に思い出した!



夢の中では、「ゲームの世界だったかな?


ちゃんと主人公をガイドする役割、存在がいて


安心して人生が進んでいく



大変な時期は、ガイドが多大なサポートをして

導き、伴奏していた」


夢の中のその人の人生(ゲーム)は、

そんな感じに進んでいた。








ここからは、リアル

(リアルっていう言い方も変だけどね)


目が覚めてから、少しそのことについて

考えた



そうだよな、


そうじゃなきゃ、人生なんてとてもじゃないけど生きてられない


ということは、私もそうなんだ


もっとガイドを意識しないと!


夢では、常にガイドがいたけど、(認識できてた)


日常になると、

ガイドを意識してないな


リアルに感じられないなぁ


言葉としては、使っていても


身近な存在として、忘れてたかも



"でも、私の人生でも

ここぞというときは

ガイドが側にいてくれた"

後になってなんとなくの感覚でわかった



もっと日常的にガイドの姿、存在を

意識してもいいんだなぁと



むしろそうじゃなきゃ、

生きるの難しいよね


先がわからないんだから…



そんなことを感じた深夜の目覚めでした



変な時間に寝てるからね、🙇‍♀️



思うままに

私の頭の中の言葉で書いたので


伝わらないかもしれないので、

ハートから💓


愛を贈ります🌸🤍😉




ガイドさん、いつもありがとう〜



私が生まれたときから、今日まで


守ってくれてありがとう



これからも、よろしくね♪


改めて

感謝しています♡♡♡






みなさま♡

今日も自分の内側から素敵な一日を✨ドア

お過ごしください🌸🤍


いつもありがとうございます。






こんにちは😃🌨️

今朝はまた雪が降っていて(・ω・)ノ

ついつい、頼まれてもないのに
息子の車の雪ほげを
してしまいました🚙

息子の様子を見ながら😅

ついつい息子のこととなると、
余計な気を回して、気持ちが先走る

何も心配することなんてないのに…😈

なんなら間に合わなくて遅刻したってね、、

特に何も言わず、行ってしまいました


雪ほげすると寒いけど、体があったまる
私は、体を動かせてよかったです😅



☆コースターのお絵描き✏️❤︎✴︎❀❀❀✨


ただ上からなぞっただけですが、とても可愛らしい絵が浮かび上がりましたニコニコピンク音符




色を塗りながら、

こんなことしてるじかんが

あるなんて幸せだなぁ

一瞬無心になってた


何も考えず、思いつきで

やってる

なんの生産性もなくて

気楽だなぁ


と、ふと感じていました☃️



この気楽さが広がって欲しい桜




今日は、3月3日お団子ラブラブ

桃の節句ですね



🍑「桃の節句」は、川で心身の穢れを流し、厄を払うという風習に由来し、「ひな祭り」は、日本の一部の地域で行われていた流し雛(お子さまの無病息災を願い、川に紙の人形を流す行事)に由来すると言われています。

ネットから引用しました🙇



川で心身の穢れ…



子供の頃の楽しかった遊び歩く🎶


小さな川に笹で作った舟を流して、競争したり

どこまで引っかからず流れていくか

見届けていました


行けるとこまで追いかけて

どこまで行けるか

それがすごく楽しかった❤️


今思うと、小さな川って程じゃなくて、

田んぼ用の水が流れる用水路だったと思う


子供の頃の遊びって、どれも素朴で

✨かけがえのないものだった✨



大人になって

最近、やりたいこと


椿の花を川に流したいおねがい🌺


朽ちて落ちた花を


美しい川に


そんな素朴な遊び?に

心が惹かれる



川の精霊


花の精霊


🌸🤍


たちと一緒にルンルン



自然界の精霊たちがいるなんて

子供の頃は知らなかったけど



じゅうぶん繋がっていたんだよね



雪も大好きだった


たくさん雪に遊んでもらった❄️飛び出すハート



子供の頃は、今とは比べ物にならないくらいの積雪量だったから


玄関が埋まってしまって

出入り口は、雪の階段になっていた


玄関が雪で覆われて薄暗くて

いつもと違う様子が

新鮮で面白かった


庭では、父から雪山を作ってもらって

ソリで遊んだり🛷


絵の具で雪に色をつけたり

それを母に見せて


時間なんて気にせず

遊びに尽きることがなかった


かまくらも最高に楽しかった!

かまくらの中で、冬みかんを食べて🍊


手袋も足もびしょびしょになって

雪から上がってくると

手足がかじかんで

コタツの中であったまる。

霜焼け👣


母が甘酒飲む〜?って声かけてくれて

自家製の おいしかった


当たり前の幸せがたくさんあったね泣き笑い








あの頃の感覚は二度と戻らないのかな?!



守られることの幸せ



大人になったら手放さなくてはいけないのかな??



心の中で消えなくて。。ね、なかなか

心が大人になれなかったね



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




雪と椿はとっても似合うラブ



美しいな 椿姫ハート


3月は、椿姫とお絵描きをしてきます

絵を描くなんて、いつぶりだろう


ハートを開いて

描きたい


きっとセラピーになるね♡


2024.1.9



図書館の椿

この間見てみたら、まだ蕾だったから

今年は、少し咲くのが遅いみたいです🌺



お花のように光を広げる💡💗



今日は、春雨スープが飲みたい気分♪




いつも貴重なお時間を共にしてくださって、ありがとうございます!✨



素敵な午後を〜🌸🤍