3話に続いた夢の話
わたしは私に
一体どれほど、この夢をみさせたかったのだろう
何度寝ても、夢の続きをみていました
三度起きて、そのうちの二回は泣いて起きた![]()
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また、大きな浄化の涙が流れました
また何か、手放したんだなぁ
たくさん整理していたんだなぁ
(月を通してまでも、母と繋がりたかったんだなぁって思った)
家の中は、いつもと変わらない?
誰かが作ったご飯
息子たちは食べている
私の父と、息子
知らないシングルファーザーの家族もいて
母が出て行ってから、共に生活していた
私は、夜遅くに仕事から帰ってくる
疲れ果てて、部屋の中を確認する
お母さんもういないから...
どうなってるかな
息子たちが制服のままご飯を食べていて、
シャツの襟に
サイズの表示なのか
桃とさくらんぼの透明シールが貼ってあって
そこだけ、かわいい夢だった
🍑&🍒
あ、この子はMでこの子はLか
後は、悲しい…
場面が変わって
何もかも捨てて、
家を出てきたと言う女性と、私は隣に座って話そうとしてる。
自分より、その人の話を聞こうとしてる
「先にあなたのことを教えて」
その後に、母が出ていった自分の話をしようとしてる
今思うと、あれは母?
夢での認識では、まったくの赤の他人だったけど
お互いの年齢とかを考えると、別のタイムラインだった
でも、捨てた母と
捨てられた娘。が別次元で出会ってた。
どこが第一話で、どこが三話だったか
忘れちゃったけど
一話では、家の火事
私の部屋から見える屋根の一部が燃えて
火が立ち上がってた🔥
私は慌てて水を汲みに階段を走り
必死でバケツの水をかけてた
何往復もしてる
妹や父、息子に助けを!と思う
でも、
私の緊迫した様子で、伝わるかと思いきや、父はいまいち気づかない
のそのそしてる
私は大声で知らせたくても、
思うように声がでない…
息子はなんで?!
500mlのペットボトルに水を汲んでる
そんなんじゃなんの意味もない!と私はまた焦る
妹も、まぁまぁ気づいてくれてるけど、
私が一人で頑張ってる
結局、火は消えず
火の元が隣家に落ちていってしまった
私、ダメだったか!!!!
と落胆したところで目が覚めた👀
そこから、トイレにいって、また寝たら
母の夢に続く。
なんとも忙しい睡眠でした😴
三話では、母がご飯を作りに戻ってきた
無言で台所に立ってる
でも、多分
またいなくなっちゃうんだろうな
寂しそうに見ていた
私は目が覚めてから、
お母さん、ずっとそばにいて
って思いました
(子供の頃の、母のプチ家出の悲しみかな)
実際側にいて欲しいわけじゃない
でも、そばにいて欲しい
強い矛盾
そんなの物理的には無理だけど、
そこが私の恐怖に繋がっているんだと思います。
きっと、今も昔も
似たような関わり方をして
持ち越してきてしまった
本当は、親子とかなくて
純粋に近くにいた魂
あの、真逆の立場で
それぞれ痛みを抱えているのに
そこになんの感情もなく
「あなたの話を聞かせて」
と言えた私
あの私を大事にしたい
あそこにあったのは、純粋な愛だったのかもしれないなー。![]()
そういえば、月もオレンジがかっていたし、
火事の炎も赤というより
オレンジぽかった🧡
2025年の個人的テーマカラーに無意識に選んでた
光よ
愛と光よ
たくさんたくさん
この地球に降り注いでください
今日も晴れやかな素敵な午後を💓









