二ヶ月ぶりですか、、、ご無沙汰ですなあ。

いつの間にか、五条川の桜の緑は青々と茂り、
毎日の車通勤で、右腕ばかり真っ黒に日焼けてます。

うむ、そろそろ、長かった春眠から目を覚ましますか。


疲れましたわガクリ

高速飛ばして、渋滞を抜けて、慣れない土地で道間違えて、、、

新しい環境でなんだか気疲れして(私なりに)、、、。

そんな私にちょっとゴホウビアップ

ドキドキ新婚ドキドキのO谷夫妻から頂きました、レニエのいちご"苺の焼きプディングポシェフレーズ"好


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苺の甘酸っぱさと、クリーミーなプディングのハーモニーが、まさに絶品ラブダッシュ


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なんかちょっと元気でたよパー

明日も頑張りますか。。。

グッナイ夜空


ペタしてね
ダンナが大学の体育会のOB行事でもらってきたのは、、、


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同志社水!?
なんじゃこりゃと思って、よく見てみると、、、

学生時代、毎年配られてた手帳にも書いてあったこのコトバが、、、、


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我が校の門をくぐりたる者は

政治家になるもよし、宗教家になるもよし、

実業家になるもよし、教育家になるもよし、

文学家になるもよし、

且つ少々角あるも可、気骨あるも可、

ただかの優柔不断にして 安逸を貪り、

苟も姑息の計を為すが如き 

軟骨漢には決してならぬこと

これ予の切に望み、

ひとえに希うところである。



18歳の春、この新島壤のコトバを初めて目にした時、

自分の未来には、無限の可能性が大きく広がっている気がして、
大学生活への期待と興奮に大きく胸が高鳴ったのでした。

つい昨日のことのように感じるけれど、あれからもう11回目の春。

あの頃のように、夢ばかり大きなティーンネイジャ-には戻れないけど、

もっと高く顔をあげて、広く周りを見渡そう。

いつの間にか、毎日に流されるだけになってた自分から抜け出そう。



「我が校の門をくぐりたる者は、、、」


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