ふたたびこんにちは^^
先の御本を読ませて頂いて、
ちょっと 頭の中がまとまったことがあるので、
記してみると、
わたしは高校生くらいから~ピークは
マンモス大学に入学したあたりに、
自分の存在感が希薄になっていた。
わたしが、 度々思い返したくなるほど 強く印象を刻まれた、
大学のサークルがきっかけで過ごした、
自然豊かな渓谷での体験。
それは、 「わたしはここにいる」と、
強く感じれたからでした。
20代前半の 川や人とのひとときから、
わたしは 「生き直すことができた」と 感じているのですが、
なぜだかわかりました。
それから 続いて、
今の夫との出逢いです。
もちろん、 いろんな出逢いや体験が、
わたしの輪郭をはっきり感じさせ始めてくれて、
生きているのが楽しく感じられる場面が、 カヌーに関わっていると 一挙に増えました。
その時 「3歳のわたしに戻った
」と感じられたのが、 3歳の記憶がないのに不思議でした。
きっと、喜びと共に潜在意識が そう叫んだのかな~
夫に関しては、
「愛を教えてもらった」というのが、
大きくは思うことです。
そしてインナーチャイルドの癒しも、かなり関わっている感じがします。
もしかすると 高校生のときに亡くなった父が 引き合わせてくれたのかもしれない、
と 密かに思ったりします。
父はわたしの有様を、少し心配していたのかもしれませんね。
確かに、父の死で、
かなりわたしの存在感は混乱していたようでしたから。








この本は、ゼロ歳時に母親にしっかり抱かれることを メインに 説かれています。
スキンシップの大切さ
こちらの本にあった「自分の存在感をしっかり把握する」などの テーマから、
今までの 私のストーリーが、少しわかりやすく 自分自身にもストンと整理できてきたようです。
ご自愛メソッドさん、 ありがとう~
お元気ですか~??(笑) フフフ
ありがとうございます♪
今日も、まとまらないまま、 でも 何か言いたい気持ちのまま、 文字を打ってみます。






久しぶりに、 カフェでゆっくり、 本読みと 物書きがしたくてきています。
さいきん気分転換と記録のためにカンタンに書き付けた日記を書いています。
ブログは なかなか 自分で読み返す気にならないですが、
手書きの日記は、なにか、
何回も読みたくなります。
ご自愛メソッドさんが、 下さった本を 今日は読んでいます。
今までは、少し抵抗を感じて読んでいませんでした。
その時よんだ内容も、少し湾曲して 読んでいたような気がします。
今は 前感じていたより とても平易な内容で 素直な内容に感じます。
「抱かれるこどもはよい子に育つ」
~確かな存在感を育む愛の心理学~
石田 勝正 著

このままだと
ブログアップして満足しちゃいそうなので、
かなり中途半端ですが
これだけにて
失礼いたします
みなさん 繋がっていて下さってありがとうございます

o(^-^)o











