気の早い話だと
思われるかもしれないけど
無理な話だとも
思われるかもしれないけど
でも思ったの。
君が、しわくちゃのお爺さんになっても
こうして、
たくさん私と過ごしたこと、
忘れないでおくれ。
君が、かさかさの肌のおじいちゃんになっても、
君が目覚めるのを恐れながらも
頬にキスをした存在がいたことを、
忘れないでおくれ。
たくさんの時を経ても、
いつまでもわたしは覚えている、
君のキラキラの瞳を。
そんな存在がいることを、
ずっと覚えておいておくれ。
さいきん、ネツイタ後にブログに向かってしまふ。。
にゃは

Android携帯からの投稿






)のなかの一枚。




」




