こないだ書いた、
「わたしにできて」
「わたしがハマれて」
「楽しくお仕事できること」について

エイブラハムの瞑想CDで、、
物質界での立場に立ったアドバイスとして、
「いま すでにあるもの
うまくいっているものに
目を向けてみましょう」
ってある。
其れが、物質世界での豊かさ、お金の流れを良くする。
すでにある
うまくいっていること。
ムリなく、
ココロに抵抗を感じずに、
そう思えるものって、
例えば何だろう❓
わたしの場合、
あんまり、アタマでいろいろ考えて、
細かく構成したりとか、
ニガテ……なんですよ。

でも、そのかわし……、
シンプルな、単純作業を、
タンタンとするの、わりと好き。

な事を、今までの経験や、
今、もくもくと編み物をしているときに
気づく

占いとかで、
「単調作業は合わない」と書いてあったこともあったんだけどね

ま、単調が、フィットするケースもある、
て事かな。
根が、飽きっぽいだけに、
毎日同じはムリな方だから、
逆に、同じ作業、同じ風景の編み編みが、
新鮮かも

でもってね、編み編みは同じ風景なようで、
背景や、
そのときかけている音楽や、
そのとき飲んでいるドリンクや。
それらの変化をも、
というわけで、
九州の宇那木日女様からの、
「布」
というヒントを、
わたしの「できる」「楽しめる」、
ニットというカタチとして、
現実のなかで創造してはどうかな

それも、
よいエネルギーを携える物質化に
こだわりまくり、

「今、わたしがトキメク色」
「今、わたしがトキメク物」
「今、わたしが楽しみながら
」
遊ぶように、
歌うように、
穏やかな時間を、
編み物と一緒に刻んでく。
「編み物は、そのときの空気も一緒に編み込まれてく」
…という、未来日記でした
