
こんばんは

さいきん、ルナマイさんがご紹介されている「ミュータントメッセージ」という本のなかの 、
「<真実の人>族の叡智」
が とても気になります…。
今また読ませていただき、 心に響いた言葉は
すべての生命はひとつです。
<真実の人>族の族長が、現代に生きるわたしたちの多くに、 このことに早く気づいてほしいと メッセージをされています。
そうなのです…
みんな繋がって 影響しあっているのです。
そうなのです…
地球への破壊行為は、 わたしたち自身への破壊行為に他ならないのです。
いつの間にか自分自身を追い込んでいます。
早く気づいてほしい… と願っています。
そんな、わたし自身が以前強く感じた気持ちに、リンクしてしまうのです。
とはいっても、
ただ先走った焦りを含んだ、エゴを含んだ未熟なわたし個人の気持ちですが。
でもたぶん、 わたしの 今生やっていきたいお役割りの コアの気持ちが、 ここにあると思います。

そして、今かなりの人々が、 同じ方向を向いているのを感じます
ただ、 一人では、 手強い現実に、圧倒されてしまうこともあるかもしれません。
周囲に理解者が少ないかも知れません。。
けれど、
あきらめたら、そこで終わりなんですよね。
カナコさんから言われました。
「少しずつでもいいんですよ。」
少しずつでも前に進むぞという姿勢。
これが大切なんですよね。
ひとりひとりが、
「わたしにはとても太刀打ちできない」と思っても、
あきらめずに、
少しずつでも行動すれば、きっとおおきな希望に繋がってゆく気がします。
自分の希望をあきらめたら、
一番がっかりするのは自分…
進んでゆくと決めたら、一番嬉しいのも自分。
生きるのを謳歌するとは、 魂の方向に嘘をつかないということでもあると思いました。
なんだか恥ずかしいけれど、まだまだ荒削りだけれど、
わたしの御役目を張り切ってやっていこうと思っています。
まずは生活の中でできるカンタンなことからでも…
みなさんの大きなウェイブに、わたしも乗っていきたいと思います

お読み頂きありがとうございます



素敵な地球時間を
ありがとう





奥多摩記にのせきれなかった写真たち





