2週間ぶりの更新です

いつものようにTSUTAYAで映画のBlu-rayを借りまして観たのが
あらすじは
ごく普通の平凡な女性ルーシーは、訪れた台北のホテルでマフィアの闇取引に巻き込まれ、下腹部に新種の麻薬が入った袋を埋め込まれてしまう。この麻薬は通常10%までしか活用できない人間の脳の潜在能力を極限まで高めることができる恐ろしいものだった。運び屋として体内の麻薬と共に移動するよう命じられたルーシーだったが、麻薬を狙うマフィアに捕まってしまう。ルーシーは激しい拷問を受けるが、その拍子に体内の袋が破れ、彼女の脳は麻薬の力で覚醒し、超人的な力を発揮してその場から脱出する。
ルーシーはマフィアの追手を次々とかわしながら、脳科学の権威であるノーマン博士が居るパリを目指す。しかし、その間もルーシーの脳の覚醒は納まらず、いつしか彼女は人間性を失い、その力を制御することができなくなってしまう。
ウィキペディアのコピーです
映画館で観ようと思ってたのに…といういつものことです

さて、感想です

ハッキリ言って途中までは良かったのにラストへ近づくにつれ…残念な気持ち

89分と短い作品でアクションシーンや全体のストーリーもテンポ良く進むんですが何が言いたいの
って終わり方
って終わり方
リュック・ベッソン監督作品という期待が大きかったかなぁ

発想は面白い作品でした

ほな(^-^)/
