旦那さんが一緒にソファ見に行ってくれると。かつて、ダイニングと食器棚を合わせ技で買ってしまった高い家具屋さんがあったんだけど、そこへ行くことにした。


カーナビどころかアップルの地図すら持っていないT家。揉めに揉めつつ、やっとのことで現地到着>_< 以前と変わらない、小さな店舗だが、入り口だけゴージャスっぽくしてる??


店内に侵入。前と同じで、狭い中にパンパンに家具が敷き詰められている。ガラスのサイドテーブル、ローテーブルなど、見ただけで高そうだ。


えつと旦那さんはうろうろ。で、店長さんに話し掛けられた。前買ったんだけど、と言ったら、何で早くに言ってくれないの?水臭いというようなことを言われた^^; だって、買わないかもしれないじゃん??


店長さんは、得意気の濃いキャラ。よく話すと、話し慣れているし、作戦もよく考えている感じがする。接客に関する勉強もしていそうだ。もちろん、自信には、経験という裏打ちもありそうだ。自信があふれ出ちゃうタイプですね。


目的は、ソファ、だったんだけど、つい、ベッドも見てしまった。。。今うちにあるのは、大分以前に購入した、超格安ベッド。どうせ転勤とかで傷つくのなら、テキトーなのでいいや!と思っていたの。でもやっぱり、マットが、ね?


で、ベッドのコーナーに行ってしまって、つい、乗ってしまったの。そうしたら…。吸い付くようなフィット感!!!やめられない!!もうそこから離れられない!心地よいと、ずっと座りながら店長さん or 店員さんと話し込んじゃわない??そんな感じだったの。


ソファは、割りと直ぐに旦那さんと同じので意見一致。お店にあったのは1point(一人がけ)だったんだけど、買うことに決めたのは2point。デザイン重視なので、ファミリータイプではない。なので、色も斬新に、赤にすることに。ま、この、どの赤にするかっていうのが悩んだんだけど、結局私の意見で真紅にしてしまった。


店長さんと駆け引きな会話を何時間もして(雑談交じり)、旦那さんもウンウンな感じだったので、じゃあ決めちゃいましょうか!?と決めちゃった…。旦那さんが、ベッドも買っていいって言ってくれたのには驚いた。えつは睡眠が苦手だからって。ヤサスィ~>_< どうしちゃったの?逆に怪しい!?(笑)えつの欲しかった、ホシャホシャのラグも購入♪うれしー!!!>▽<*


ダメですね^^; 買いすぎですね^^; 高い買い物なのでかなりイタイ!けど、吸い付くベッド、おしゃれソファ(w/ ホシャホシャラグ)、とっても楽しみです。大事にしよう。


先述の本で、「読者を引き込む技術」というものがあることがわかった。実際、私も、この本を読んでいて、駅を乗り過ごしそうになることが何回か…。「リング」以来である。(何年ぶり!?(笑))一方、お勉強の本を読んでいて、他のことボヤーンと考えてしまって、一度読んだつもりのところを読み返すことが何度かある。実は興味がない or 興味を惹きつけられていない のだ。


今年中に読んでしまおうと思っている専門誌が何冊かある。全体はさっとみて、今、ちゃんと読み直し始めている。読み直し始めて、まだ2冊目…。


時々、ふと周りを見ると、あ、自分ってイケてるなって勝手に思ってしまうときがある。それで慢心してしまう。それではダメだ。グローバルレベル(※)でトップクラスにいつづけるためには、常に並々ならぬ努力が必要。(※ グローバルは必ずしも全世界ではない。ローカルの対義語として採用。)


そう。上述とは矛盾しているが、この人はなんでこんなにスゴいんだろうって思うことがある。多分、知らないところですごーく勉強しているか、最初から頭がいいのだ。理由はわからないが、とにかく追いつかなきゃ!


もちろんね、背伸びしつづけてたり、強がったり、短距離ダッシュしつづけているのはだめってわかっている。その辺は大丈夫。


要は、ちゃんと本を読め、と自分に言いたい、のでした…^^;

■ 序章


ちょっと過激な本多勝一ですが、友達が好きで、私も本を借りて読んだことがあります。


それとは別で、日本語を書く上での良書と紹介されていたのを見たことがあって、気になっていたのですが、大きな本屋さんで見つからなかったことがあって、なかなかチャンスがなく。


今回、近くの本屋さんで取り寄せてまでして入手したのは、最近コミュニケーションに悩んでいて、「話し方」の本をいろいろと読んでいたところ、「話し方」と来たら「書き方」だよなぁ、と思ったので。


私だって書くときは、何食わぬ顔をして実は結構考えている。そして、自分なりの理論もなきにしもあらずだ。だから、こういう本を読むと、下手に影響されてしまうんじゃないかなぁと思い、ちょっと避けていたところはある。


でも、より良くなるためには、多くの本を読み、本質を見抜き(或いは、自分が本質と思う部分を記憶し)、また自分なりの理論を再構成することだ。それに、他の人が既に読んでいて、「当たり前」と思っていることは、知っておいたほうがいい。


■ 概要と雑感


この本では、文学的な意味の作文ではなく、他者に「分かり易く」伝えるための作文について紹介している。(えつは、かなり耳が痛い。)


1. 読点の打ち方


読点の打ち方については、例文を掲示し、読者と共に法則性を見出すという方法で、提案している。むやみに打ってはならない。


2. 日本語にとっての主語・述語、英語にとっての主語・述語の在り方


英語を語順そのままに翻訳したがために、日本語としては誤解を受けやすい文章を書く人が多い。そもそも、言語の重きを置く点が異なるので、直訳が通じないのは当然のことである。


3. 符号の用い方


・「」内は原文をそのまま引用すること。そのままの引用でなければ、「~というように受け取られた」などと、"自分"がそのように感じたというように表現する。
・""は、自分はそうは思っていないが、というニュアンスを含めるために用いる。


4. 漢字と平仮名


とにかく「分かり易く」が重要なので、漢字の連続、平仮名の連続は避けること。「一つの文章内でこの言葉はこの漢字で書くことに統一する」といったルールを決めてしまうと、漢字の連続が発生したときに、結果として読者にわかりにくい文章となってしまうので注意が必要。


5. 段落、改行の意味


意味の単位で段落を区切ったり改行したりすること。読点と同じく、むやみに打ってはならない。


6. 「文章が笑っている」(本多勝一が文章を読んだときの感覚的な表現。)


・過去の流行に乗っ取った紋切型の表現。
・いかにも読者を笑わせようとし、自分自身が先に笑ってしまっている表現。(えつはオノマトペの濫用を「マンガ的表現」と感じた。)
・「~と思う。」「~です。」「~のだ。」の繰り返し。(繰り返しているので、見苦しい)


■ 久しぶりに本多勝一の本を読んで思い出す。正しさとは何か?


ちょっと過激な、この本の例文。えつは最近は、どうしたら万人受けするかを考えていて、その場合は、イデオロギー(信条)に関する話題をしてはならないということがある本に書いてあった。どうして本多勝一は、万人受けしない、「イデオロギー」について突っ込んだ書き方をするのだろう?


それは、本多勝一が「愚かだ」と思った社会に対して、警鐘を鳴らしているからではないか?(当たり前の結論だが。)


■ 愚行の例


男性と話していると「美学に基づいて」という言葉をよく聞く。愚行に走ったとき、その時はどうしてそのような選択をし、行動したのかがわからないことがない?


例:


(愚行の後)
「どうしてやっちゃいけないの?」


→「やっちゃいけないから」「それをやるとカッコ悪いから」「見苦しい」


→「でも、そういうのやっちゃいけないってルールはないじゃない?」


→「ダメなものはダメだ!とにかく直ぐにそれをやめろ!でなければ家族(or 友達 or 同僚)ではない!!!」


→納得していないと愚行を繰り返す。


結論を言うと、客観的に自己評価が出来ていないのである。


■ そこで、別の本「他人を見下す若者達」(速水敏彦著)概要


エラぶっている人がいる。他人を低く表現し、自分を持ち上げようとする人がいる。その人は、本当にエラいのか??


自尊感情と仮想的有能感がある。前者と後者は異なる。前者は、実際の自分の経験の裏づけがあっての自信から来る自尊心。後者は、「他人を見下す」ことで、実際にはそのような裏づけはないのにもかかわらず、自分をエラい、スゴいと思わせる、思っている状態である。客観的に自分を評価できていないのだ。何かあったら人のせいにする、無責任、他人への無関心。常に「他人」が悪いので、反省・成長する余地もない。(上述した「愚行を繰り返す」状態)


■ 感想


解決方法は、秩序。やっぱり、対等な社会というのは、幻想に過ぎない。上の立場の人間が叱る。下の立場の人間が、上位の者に苦言を呈し、上位のものはそれに耳を傾ける。上下から互いに対立することを意見している場合は、いつまでそれをやっても限りないので、秩序に従い、上位の者の意見を採用する。(下の者が一歩引くというルール。)前提条件は、納得感のある秩序構造であること。どちらかの意見が採用されたときは、多数が納得した状態にすること。


ちゃんとしたWin-Winの関係を保つには、感情は抜きだと思う。好きか嫌いかではなく、正しいか否か。ただ、やはり、正しいか否かだけで判断できない人が多いのが現実だ。それに、直ぐに法に結論を見出そうとする訴訟社会なんて、息苦しいでしょう??だから、秩序が必要。


■ えつの実践


えつは忘れていた。自分は愚かだった。また、愚かな周囲に目をつぶってきた。でもやっぱりこれではいけないと思い、自分を反省し、意見もしてみた。はっきりと直ぐ見える効果が出るとは限らない。自分も他人も、愚者のままなのかもしれない。でも、それに気づき、気づかせること、そしてそれらを繰り返すことが、「美学」へ一歩でも近づけるための方法なのではないか?と、真面目なことを考えた。


1. ソファが欲しい


ずっと探しています。昨日は、カッシーナとバルスっていうところとコンランへ行ってきました。


旦那さんは、以前、縦型ブラインドを購入したお店の日本製のソファが気に入っているみたい。南国リゾート風、水上コテージのインテリアにありそうなソファ。白だから、ぜっっったい汚れそうな予感なんだけど!!??


2. みんテニブーム


先週月曜日、みんなのテニスっていうプレステのゲームを買いました。要は、テニスなんだけど。えつは、今、みんテニ五段。みんテニ騎士の人と戦ってボロ負けしました>_< でも、そんなことより、何より…、親指に「みんテニたこ」ができちゃいました!!!アホです!信じられません!!こんなの初めて。まぁ、十字キーじゃなくて、バーを使ったからだと思うんだけど、力みすぎなのかな…??


旦那さんは、ファミテニ?ファミリーテニス?ファミコン?スーファミ?のときからテニゲー好きらしく、かなり強い。えつの後ろから3日後くらいから挑戦してるのに、普通にえつに追いついているもんね^^; 毎日二人で戦っているんだけど、1回辛勝しただけで、あとは負けなのよね。昨日なんて、自信もって「絶対私が勝つ!」って断言して、しかも、旦那さんのキャラより強いキャラを使ったのにもかかわらず、だよ>_<


でも、一応、「えっちゃん強くなったね^^*」とは言われたかな??^^*


えつは、ミレンダ?(セクシーキャラ)が大好きです^^* 右のサーブと左のサーブとで、ジャストインパクトのタイミングが違うよね^^*


さてさて、今日は「騎士」に勝てるでしょうか…??

えつはいつも旦那さんに聞いている。そうすると、大体いい返事が返ってくる。いい人だ。


今回は、こんな風に評してくれた。


旦那さん「えっちゃんは、意外といい人」


意外と??いい人??(@-@)ヾ


旦那さんの説によると、意見があってそれが強めの女の子は非モテらしい。えつは意見ある方だけど、意外にも二人になると「いい人」らしい。旦那さん曰く、旦那さんの方が意見が強いから、バランスが取れてるとのこと。


この他、えつは、旦那さんに「えつと結婚したことを後悔してほしくない」とも言ってみた。


今日は寝不足で落ちがうまくつけないけど、こんなところで。

体がだるくてだるくて、頭も痛くて、どうにもならないので、こりを疑ってみて、マッサージのお店に行ってみた。


実は先週も来た。医療事務を長らくやってらした方だったらしいが、なんか気持ちよくて…(´ρ`) リピートしてしまいました。肩こりが完全に打破されてなかったって言うのもあるしね。


そうしたら、今回は、色々と話しながら施術してもらった。


なんかね、「端っこ恐怖症」なんだって。尖ったものが気になるんだって!^^* テストの答案用紙のかどっちょを、丸く見えるように黒く塗りつぶしたりしたんだって!!^▽^ あんまり先生には指摘されなかったみたいだけど、一回指摘されたんだって!色々、こんな恐怖症があるんだって聞くけど、端っこは初めてだった~!!


大抵の恐怖症って、自己防衛のために自然に備わっているわけじゃない?狭いところは嫌いとか、暗いところは怖いとか。尖ったものが気になるって、なんか、刺されそうになった経験でもあるのかしら!?でも、黒く塗りつぶすっていうのが一番笑えた~!!>▽<


あと、私がこの人にKOな理由は、「囁くような話し方」。サービス業でそういうテクでもあるのだろうか??昔も、そういう話し方の店員さんのところで、どーにも買ってしまうお店があって…。人によっては、「声が小さい」とか「元気がない」とか「なよなよしている」とか、そういう判断を下してしまうかもしれないけど、それは相性ってヤツなのでしょうかね?そういう人がたまにうっかり大きな声を出しちゃうときは、えつ的には「萌え~」ですね^^* 大きな声を出させたぞ!って!!(←アホ)


あとね、天然っぽいところがいいね。一度言葉を発しても、通じないんだよね。普通の女の子な感じで、かわいいなぁ~って。(←どうも目線がおかしいえつ^^;)


ずるいなぁ~、そういう作戦が意図的に出来る人もいるんだろうなぁ~--; えつもそういう作戦が出来るようになりたい!!(話がずれてしまいました…^^;)

先日、新メタボライザーを購入した。"新"というのは、メタボライザーという商品自体がなんだかバージョンアップしたみたいだから、そのように表現してみた。


最近、忘れていたんだけど、冬は"しっとり"タイプにしなきゃということで、今まで使っていたセンシティブM(中間タイプ)ではなく、センシティブのしっとりの方を選択してみた。そうしたら…。


最初は慣れなかったけど、しっとり!!最初は、そのしっとり感が痒く感じられたんだけど、今はそれが普通!!目尻のしわ(があるって言いたくなかったんだけど(笑))も減ったんじゃない??^▽^*


ていうか、今まで乾燥していたことに気づいていなかったんだね…。気をつけなきゃ!老化防止!!!


キレイなお肌がずっと続きますように…(-人-*)

1. チョコその①


今朝、Kさんからチョコをもらった♪ 以前、退室チェック(PC落としてるかとか)を代理でやったので、そのお礼らしい。


2. チョコその②


今朝、海外旅行帰りのTさんからチョコをもらった♪ お土産くれるなんてラッキー☆


えつは頭痛持ち。イヴ(市販の頭痛薬。主成分はイブプロフェン)をいつも携帯している。


最近、イヴ・クイックというものが出た。どうやら、助剤を追加して、効きが早いということなのだ。値段も1.5倍くらい?値段を上げるくらいなら、効くんだろうねぇ?と思いつつ、買ってみた。


そうしたら、


そんなに効かないじゃん!!??普通のイヴのほうがよかった!!!


皆様はいかがでしょうか??

やっぱりね~、コレですよ!


■ よいところ


・ナチュラルに仕上がる
・顔が痒くない
・確かにリキッドのようなしっとり感


特にね、雨の日なんか、湿気が多いのも加わって、お肌しっとりが持続! 満足度大! 下地もセットで買ったから、そのせいかもしれないね??


カバー力はないので、化粧直しにしてはパンチが効いていないんだけど、ま、こんなもんかしら??^^*