旦那がクビになっても大丈夫!古本転売で60日後には5万円安定収入を増やす方法! -92ページ目

●放射能対策関係記事の情報

こんにちは、沼舘です。


現在、報道で福島第一原発3号機で

水素爆発とあります。

パニックを起こさないために
大丈夫だと報道をしている可能性

があると私自身は思ってます。


私の友人Smily さんのブログで

放射能対策関係記事があります。


福島近辺、関東県内に住んでいる方

は参考になると思います。


被災地の方は、これから夜になり
気温も下がり、時間が経つほど
大変なことも増えてくると思います。

本当に大変だと思います。

心から、ご無事と、安全をお祈り致します。

災害への備えとして、役立つ情報を
シェアさせていただきます。

--------------------------
今回の、放射能対策関係記事の情報は、私のオリジナル
著作記事ではありませんので、どんどんコピペして
必要な方に、届けてください
--------------------------


さらに、追い討ちをかけるように、以下のニュースが
入りましたね。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110312-OYT1T00574.htm?from=nwla
--------------------------
福島原発からの放射能漏れ懸念
--------------------------


経済産業省原子力安全・保安院は12日夕、記者会見し、
福島第一原発1号機での爆発について

「12日午後3時36分にタービン建屋周辺で
縦揺れとともに爆発音が発生したと東京電力から
連絡があった」と述べた。

--------------------------

このような場合を想定した本が出版されていました。


「放射能で首都圏消滅―誰も知らない震災対策」

緊急時のため、以下は

「放射能で首都圏消滅ー誰も知らない震災対策」 
三五館からの引用となります。

---------------------------

首都圏に飛んでくる放射能で、特に症状が出やすいのは、
放射性ヨウ素による甲状腺異常です。


体内のヨウ素は70~80%が甲状腺にあるため、
放射性ヨウ素た体内に入ると、甲状腺に集まって、
やがて甲状腺ガンを引き起こします。


特に、若い人の発がん性が高くなります。
 

---「甲状腺ガンから身を守りたい」---

チェルノブイリ原発事故で甲状腺の異常が増えて、
甲状腺ガンが20年経っても減らないことは
前にお伝えしたとおりです。


これに対する対策は、放射能を帯びていないヨウ素を
先に体内に取り入れて、放射能が飛んでくる前に
甲状腺をヨウ素で飽和させておくことです。
  
体内に取り込むヨウ素は、一定量以上になると
蓄積できずに排泄されるので、それを利用して

放射性ヨウ素の被害を避けることが出来ます。


もちろん、


第一の対策は防塵マスクで放射能を
体内に入れないことで、これが最も重要ですが、

さらに防御する意味で、日常的にヨウ素を多く
含んだ食品を食べるように意識します。


放射能の危険が迫ったら、間に合うようにヨウ素を
とれば有効な訳です。
    
---「手っ取り早く」はヨウ素剤---

ヨウ素を体内に取り込むのに手っ取り早い方法は、
ヨウ素剤です。


服用のタイミングは、放射能に襲われる直前がベスト。

被ばく後でも3時間後で50%の効果があるとされています。


原発から半径8~10Kmの自治体では、法令に従って、
錠剤のヨウ素剤を備蓄しています。


それ以外の地域では備蓄していないので、前もって
インターネットで販売されている物を買っておきま
しょう。


小さいお子さん用に、液体状にして飲めるキットも
売られています。


ただ、ヨウ素に過敏な体質の人は、錠剤を飲むと
発疹などの副作用が現れることがあるので、
用量、用法には注意が必要です。
   
---食品で取るならトロロ昆布---

食品でヨウ素をとるなら、副作用の心配はありません。

特に多くヨウ素を含む食品は昆布で、ワカメの
4倍くらい多く含んでいます。


普段から、昆布などの海草類をよく食べるように
すると共に、原発で事故が起こったと知ったら、
食べやすいトロロ昆布などを多めに食べるのが、
無理のない、健康的な対策です。


トロロ昆布は、乾いたまま一度にたくさん食べると
腸内で膨張して危険なので、お吸い物などに入れて
食べましょう。


---「ヨウ素をたくさん含む食品ベスト10」---
   

  乾燥昆布一切れ1枚1グラム

   トロロ昆布大さじ販売1グラム
    乾燥ワカメ5グラム
    いわし中2匹96グラム
    さば1切れ100グラム
    かつお1切れ100グラム
    焼き海苔10枚3グラム
    ぶり1切れ80グラム
    塩鮭1切れ60グラム
    寒天1角の半分4グラム
   
  
※万が一の時にはまず、
 防塵マスク、ぬれタオル・ハンカチで口鼻を覆って、
 吸い込まないように。

--------------------------

また、広島・長崎で被爆された方のうち、
麻(大麻)の衣服を身につけていた人は、
被爆火傷が軽度ですんだという話を聞いたことが
あります。

--------------------------


以下、ネットで紹介されている情報を引用します。

--------------------------

今すぐ、こちらのリンクを良く熟読してください!

http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html
--------------------------


●食で放射能をなるべく放出する方法。

過去の広島や長崎の前例から。


砂糖類摂らない。 水分控える。 塩を努めて摂る。

海藻、味噌、玄米。 玄米にすり黒胡麻塩。


放射能は体を冷やす極陰性、自然治癒力が働く
温める陽性の食を、そして放射能を排出する
働きの食をできるだけ努めて摂る。



●放射線を中和する食品をお探しの貴方へ

放射能は極陰性、焼き梅干、玄米、昆布、

で中和されるようだ。


広島原爆の時も知識ある人は焼き梅干で
中和したと文献で読んだ。


砂糖、小麦粉、牛乳を飲まないようにする事で
放射能被害の症状悪化は防げる。


しょっぱいもの、塩気のものを取ってください。


「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯に
うんと塩をつけてにぎるんだ。

塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。
そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」

(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)



1945年長崎に原爆が投下され多数の方が放射能を
浴びて亡くなられました。


その中で放射能による被害を免れた、

爆心地から1km程度のところにあった


聖フランシス病院内科部長であった

秋月博士の体験されたことが、

下記URLで紹介されていますので、是非ご参照ください。

秋月博士や救助にあたった人すべてが強烈な放射能を
浴びながらも原爆症になることはなく、助かったそうです。

秋月博士は最近までご健在でした。


それは、玄米、味噌汁、昆布などの海草類からなる
伝統的日本食を摂ることによって、体内の毒物を
排出することができたからです。


一般に塩辛いものは身体に悪いとされますが、
強烈な放射能に晒された非常事態下、秋月博士は
味噌汁は塩分を濃くし、できるだけ辛くするように
指導しました。


そして甘い砂糖の使用は一切厳禁とした食事の結果、
救助に当ったすべての人が放射能の被害から免れる
ことができたとのことです。


「秋月辰一郎」さんは、長い闘病生活の末とはいえ、
2005年10月20日に亡くならたのですから、
長生きをされたのではと思います。


この、貴重な知識を今すぐ活用していただきたいと思います。

--------------------------
今すぐ、こちらのリンクを良く熟読してください!

http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html
--------------------------


心より、みなさまのご無事を

お祈りしております。


●沼舘