旦那がクビになっても大丈夫!古本転売で60日後には5万円安定収入を増やす方法! -102ページ目

●ライバルと友達になるとお得

こんにちは、沼舘です


昨日はお雛さまでしたね^^


すっかりと忘れてました。


小さい頃はお雛さまの日は

毎年ケーキを食べていたこと

思いだしました^^


さて、


前回『ライバルは敵なのか味方なのか』


についてお話ししました。


決して敵ではない


同じせどらーさんと仲良くなる、

友達になるとお得なんです^^


これは本当の話しです


まだせどりをはじめて半年程の頃でした。


いつものようにブック、オフで仕入を

していました。


携帯でピコピコと・・・


すると一人の女性と目が合いました、


目があった女性は私の事をみて

いきなり会釈をしてきたんです


私は心の中で


『えっ、誰・・・、でもなんか見た事が・・・

でも誰だろう・・・』


そして、その女性が私の方に近づき


『よくお会いしますね』


私は


『えっ、誰だ、誰だ・・』


心の中でつぶやきつつも


ここは大人の対応をと思い、

喋っていくうちに思い出すと思い


ニコリと笑いかけました。


すると


『今日、ありました?』


と聞いてきました


何のことかなあ・・・と思っていたら


本を出しているではないですが、

片手には同じように携帯を持って


この人、もしかしてせどらーさん?


私は勇気を出し訪ねてみました


『せどらーさんですか?』


今思えば間抜けな質問ですよね^^


『そうです、以前●●店でお見かけして

今日も偶然お見かけしたので・・』


そこからその女性としばらく立ち話しが

始まりました。


いつからせどりを始めていのか

どんな感じでやってのか

在庫はどれぐらいあるのか


などなど、


そこでその女性から、


あの店は●●が充実しているよ


●●●冊ぐらいで収入はこれぐらいだよ


●●店はサービス(セール)がいいよ


などなど、


当時、私の知らない情報が入って

きました。


せどりって結構やってるいる時に

孤独を感じる時があったんですが、


その女性と話しているうちに

この人も同じなんだ・・・


と思うのと同時にせどりの仲間が

いるのもいいなと思いました。


情報交換ができ、同じ事をやっている

という点でお互いの気持ちがわかり

心が和みました。


今ではその女性とはせどり友達です^^


いきなり、声をかけるのは恥ずか

しいし、勇気がいると思います。


ライバル視をするのではなく、この人の

いいところを観察、喋りやすそうなら


声を掛けてみるのもいいですよ^^



今日も訪問してくれてありがとうございます♪



●ぬまだて