バレンタイン真近。日曜だけど暇なので、チョコを作りました。
白い方のレシピ。
<材料>
チョコの塊・・・適当
生クリーム・・・適当
オレンジピール・・・適当
オレンジキュラソー・・・適当
粉砂糖・・・ちょっと
<作り方>
①チョコをくだく。コーティング用にちょっと残しておく。
②生クリームを沸騰するギリギリまであっためる。
③②を①にいれて、チョコの塊がなくなるくらいまでまぜる。
④③にオレンジピールと、オレンジキュラソーをいい感じに入れる。
⑤パッドとか平らなもんに④を流して、冷凍庫で1時間くらい冷やし固める。
⑥⑤を一口サイズにまるめる。手をなるべくひゃっこくしておく。
⑦①で残しておいたチョコをゆせんにかけてとかす。
⑧⑥を⑦にぶちこんで、まわりをチョコまみれにする。
⑨粉砂糖をふりかけて、固まるまで冷やす。
黒い方のレシピ
<材料>
チョコの塊・・・適当
生クリーム・・・適当
黒胡椒あらびき・・・適当
ラム酒・・・適当
ココアパウダー・・・適当
<作り方>
白いの作り方の④でいれるものをラム酒と黒胡椒にかえて、⑨をココアパウダーにするだけ。
ひるねはチョコがたぶん350gくらいに、生クリームを200cc入れてみた。ちょっと生クリームおおかったかもね。
コーティング用のチョコは結構多めに用意しておいたほうがいいかもね。
これで、けっこうな量できました。35個くらいかな。
誰にあげるかはおたのしみー。
白い方のレシピ。
<材料>
チョコの塊・・・適当
生クリーム・・・適当
オレンジピール・・・適当
オレンジキュラソー・・・適当
粉砂糖・・・ちょっと
<作り方>
①チョコをくだく。コーティング用にちょっと残しておく。
②生クリームを沸騰するギリギリまであっためる。
③②を①にいれて、チョコの塊がなくなるくらいまでまぜる。
④③にオレンジピールと、オレンジキュラソーをいい感じに入れる。
⑤パッドとか平らなもんに④を流して、冷凍庫で1時間くらい冷やし固める。
⑥⑤を一口サイズにまるめる。手をなるべくひゃっこくしておく。
⑦①で残しておいたチョコをゆせんにかけてとかす。
⑧⑥を⑦にぶちこんで、まわりをチョコまみれにする。
⑨粉砂糖をふりかけて、固まるまで冷やす。
黒い方のレシピ
<材料>
チョコの塊・・・適当
生クリーム・・・適当
黒胡椒あらびき・・・適当
ラム酒・・・適当
ココアパウダー・・・適当
<作り方>
白いの作り方の④でいれるものをラム酒と黒胡椒にかえて、⑨をココアパウダーにするだけ。
ひるねはチョコがたぶん350gくらいに、生クリームを200cc入れてみた。ちょっと生クリームおおかったかもね。
コーティング用のチョコは結構多めに用意しておいたほうがいいかもね。
これで、けっこうな量できました。35個くらいかな。
誰にあげるかはおたのしみー。
インフル5日目。症状はほとんど落ち着いた。
しかし、足の痛みだけは相変わらず続いている。
内科でもらってきた鎮痛剤はもはや効かぬ。効かんのじゃ。
痛いから寝付けず、何回も寝返りをうちベストポジションを探すものの発見できず。ガバっと起きてストレッチをしてみたりするが、1時しのぎでしかない。
ようやく眠れたとおもったら、ふと目が覚め、そして足に激痛。時計を見ると4時半。
ここからまた寝返り↔ストレッチが続き、またちょっと寝る。の繰り返し。
まったくもって痛いので、整形外科に行った。
右のお尻からももの裏とか外側の側面に痛みがあると告げると、予想通り「坐骨神経痛」だろうといわれ、原因を探るべくレントゲン・MRIをとる。
MRIはガンガンとすげいおとがしてうるさいのだが、結構時間がかかったこともあり、けっこう熟睡してしまった。
検査を終え、診察室に再び行くと、お医者が画像を見ながら、うーんうーんと唸っている。おかしいとこが見当たらないという。ひるねものぞき込んでみるがわからない。
しばらくうなっていたかとおもったら、なにか発見したようだ。
腰椎を横から見ると、神経の出る穴がみえる。その一つが埋まっているらしい。
埋まっている原因は腫瘍があるかららしい。
痛くて眠れないことを訴えると、かわいそがってくれ、大きい病院のペイン科のお医者にその場で電話してくれた。
すると、そっちのお医者がいまからきなよと言ったらしい。ひるねはその足で大きな病院へ向かった。
病院の診療時間はすぎていたので、救急外来に行った。するとまだ幼さが残る童顔の若いお医者が出てきた。果たしてこのひとが、電話の主なのだろうかと疑問に思いながら診察室に入った。
すると、すぐにその医者は研修医であることが判明した。電話のぬしは現れなかった。
今からきちゃいなよ、診てあげるからと言っていたのに、実際に見てくれたのは研修医。まだ顔も見ぬおそらく主治医になるであろう電話のぬしに若干の不信感を抱いた。
研修医は、最初に診てもらったお医者とほぼ同じ見解を述べ、別の薬を出してくれた。
ひるねは痛いの覚悟で、即効性のあるブロック注射などを打たれると思っていたので、拍子抜けだった。
そして、今日は救急で何もできないから、明日午前中にもう一度来いと言われた。うーむ。たしかに別の薬を手に入れることはできたが、検査も何もできないのなら、今日ここに来た意味は。。。そんなことを考えていたら、駐車場から出るときに若干くるまをこすってしまった。
ちぇ。
しかし、足の痛みだけは相変わらず続いている。
内科でもらってきた鎮痛剤はもはや効かぬ。効かんのじゃ。
痛いから寝付けず、何回も寝返りをうちベストポジションを探すものの発見できず。ガバっと起きてストレッチをしてみたりするが、1時しのぎでしかない。
ようやく眠れたとおもったら、ふと目が覚め、そして足に激痛。時計を見ると4時半。
ここからまた寝返り↔ストレッチが続き、またちょっと寝る。の繰り返し。
まったくもって痛いので、整形外科に行った。
右のお尻からももの裏とか外側の側面に痛みがあると告げると、予想通り「坐骨神経痛」だろうといわれ、原因を探るべくレントゲン・MRIをとる。
MRIはガンガンとすげいおとがしてうるさいのだが、結構時間がかかったこともあり、けっこう熟睡してしまった。
検査を終え、診察室に再び行くと、お医者が画像を見ながら、うーんうーんと唸っている。おかしいとこが見当たらないという。ひるねものぞき込んでみるがわからない。
しばらくうなっていたかとおもったら、なにか発見したようだ。
腰椎を横から見ると、神経の出る穴がみえる。その一つが埋まっているらしい。
埋まっている原因は腫瘍があるかららしい。
痛くて眠れないことを訴えると、かわいそがってくれ、大きい病院のペイン科のお医者にその場で電話してくれた。
すると、そっちのお医者がいまからきなよと言ったらしい。ひるねはその足で大きな病院へ向かった。
病院の診療時間はすぎていたので、救急外来に行った。するとまだ幼さが残る童顔の若いお医者が出てきた。果たしてこのひとが、電話の主なのだろうかと疑問に思いながら診察室に入った。
すると、すぐにその医者は研修医であることが判明した。電話のぬしは現れなかった。
今からきちゃいなよ、診てあげるからと言っていたのに、実際に見てくれたのは研修医。まだ顔も見ぬおそらく主治医になるであろう電話のぬしに若干の不信感を抱いた。
研修医は、最初に診てもらったお医者とほぼ同じ見解を述べ、別の薬を出してくれた。
ひるねは痛いの覚悟で、即効性のあるブロック注射などを打たれると思っていたので、拍子抜けだった。
そして、今日は救急で何もできないから、明日午前中にもう一度来いと言われた。うーむ。たしかに別の薬を手に入れることはできたが、検査も何もできないのなら、今日ここに来た意味は。。。そんなことを考えていたら、駐車場から出るときに若干くるまをこすってしまった。
ちぇ。
インフル4日目。
お薬が無くなるので、再び病院に行ってきました。
問診の時に、お尻から太ももにかけてかなり痛いです、といったんですよ。
看護婦さんもカルテにちゃんと書いていました。
でも診察になると、「まだちょっと体痛いのね。お薬だしときますねー。」で終わってしまた。
関節が痛いんじゃないのにぃ。お薬夜寝る前の文もほしかったのに。。。
お薬が無くなるので、再び病院に行ってきました。
問診の時に、お尻から太ももにかけてかなり痛いです、といったんですよ。
看護婦さんもカルテにちゃんと書いていました。
でも診察になると、「まだちょっと体痛いのね。お薬だしときますねー。」で終わってしまた。
関節が痛いんじゃないのにぃ。お薬夜寝る前の文もほしかったのに。。。
ひるねインフルエンザになりました。
足の関節やら筋肉がものすごく痛いです。寝ていられないくらいです。
病院行っててんてきしてもらいました。
病院にいる間に熱が38度から38.7度になりました。
さようなら。
足の関節やら筋肉がものすごく痛いです。寝ていられないくらいです。
病院行っててんてきしてもらいました。
病院にいる間に熱が38度から38.7度になりました。
さようなら。
