またがっくんが変な記事書かれた。

何年か前にキャバ嬢をレイプしたとさ。

んで、そのキャバ嬢が警察に被害届出して4月に受理されたとか。

んで、おちんちんにシリコン30個埋め込んでるとか、俺のことを妖精と呼べといわれたとか、6時間責め続けられたとか、いろいろ書いてあったそうな。

週刊誌「金曜日」あほだな。

がっくんも言ってたけど、キャバ嬢をレイプするほどがっくんはおんなに困ってない。それに絶対女に手を上げるような人じゃない。

10年以上もがっくんファンをやっていればわかる。

とかいうと、アンチがっくんの人は、信者の盲信とかいうんだけどさ。

がっくんはとてもプロ意識の高い人なので、うかつなことは絶対にしません。

まったくさ、ライブも始まって、ベスト盤も出るってときになんでこんな邪魔するような記事書くのかしら。記事書くならライブの様子とか書いて欲しいわ。

週刊誌ってなんであるんだろ、人ることないことはやし立てて、何が面白いんだろ。早く廃刊になればいいのに。
今日はあのでっかい地震からまる2年でした。

早いものです。今日も2年前と同様に冷え込みました。雪も降りました。

昨日から震災絡みのテレビがやたらやっています。

今もすまっぷが釜石に来た番組をやっています。

一体いつの間に来たのでしょう。来るなら来るとちゃんとひるねにも伝えて欲しいです。

日々の暮らしの中で、2年前のことをいちいち思い出すようなことはもうありませんが、だからといって忘れたわけでもありません。

停電で寒い中3日過ごしたことや、ものがなくてスーパーに1時間半並んだことや、ガソリンスタンドに1時間並んだことや、信号がついてなくておっかなびっくり交差点を渡ったことや、いまでもありありと思い出せます。

ひるねは内陸に住んでいるので、まあその3日間くらいで、その後は普通に暮らしています。でもやぱりなにかにつけて、地震の話になったりするし、NPOの活動の広告やら報告やらが新聞とかニュースで流れたりして、なんか今テレビとかで「忘れちゃいけない」とか「風化させてはならない」とかわざわざ言っているのが、なんかピンと来ていません。

やぱり、ほかの地域の人はそれだけ呼びかけないと忘れてしまうものなのですかね。