タレントのインリン・オブ・ジョイトイ(芸証2部: 6007)が17日、都内でDVD「インリン・ジョーンズ」の発売イベントを行った。

 米有名映画のパロディで、大学の博士役。本編同様レザーのホットパンツ姿で「ムチで相手をひっぱたくシーンが多くて楽しかった」。昨年9月に結婚。入籍前に台湾で行ったウェディング撮影で十分満足したようで挙式は未定。今年の目標に子作りを挙げ「まだ妊娠してないと思うんですけど、確率は半々。いつか親子そろってM字ショットできれば」と話していた。シリーズ全2巻で2月20日に第2作発売。

(スポーツ報知より)

インリン<6007>
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 Gカップの爆乳グラドル、森下悠里(シスターズ: 6095)が29日、DVD付きのムック本「LOVE DOLL」(小学館、2625円)を発売する。

 初めてプライベート下着で撮影したお宝写真集で、今年が年女の森下は「もう大人なので、10代のグラドルに負けないよう景気よくいきたい」と1メートル60、B90W55H90のスーパーボディーの“出し惜しみなし”を宣言。お気に入りショットは、金髪のウイッグをつけて撮った表紙。これまでにないコケティッシュなお色気が楽しめる。

 来月1日に東京・福家書店新宿サブナード店で握手会を行う。5冊買うとプライベート水着の切れ端を先着30人にプレゼントなど、購入枚数により豪華特典がつく。また同4日から東京・新宿のシアターサンモールで上演の「メン・アンド・マン」で初舞台・初ヒロインに挑戦する。

(サンスポより)

森下悠里<6095>
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 在京スポーツ7紙の映画記者が選ぶ「第51回ブルーリボン賞」各賞が14日、決定した。

 吉高由里子(GASDAQ: 2285)は、「蛇にピアス」で新人賞を受賞。オールヌードを含めた体当たり演技が評価された。「あのときは壊れてました。ICUから出てきたばかりだったので、何にも怖くなかった」。撮影直前に交通事故で死に直面したことが、いい意味で成長につながったようだ。

 昨年クリスマスに行った取材。「私、サンタはいないって父親から言われていて…。だから初めて、青いリボンで巻いたプレゼントをサンタが持ってきてくれたのかと」。しんみりとした雰囲気になった瞬間、大きなクラッカーの音が鳴り響いた。「ハッピークリスマ~ス!!」。驚く記者を見て、笑いながら「こんな感じで、2009年はいい意味で人をドンドン驚かせたい」。今後も楽しませてくれそうだ。

(サンスポより)

吉高由里子<2285>
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 女優、深田恭子(芸証1部: 1077)が13日、映画「ヤッターマン」(三池崇史監督、3月7日公開)で演じる悪役・ドロンジョ姿を初公開した。抜群ボディー(16歳当時で1メートル63、B86W60H88、現在は更なる成長を遂げているはずだが非公表)をボンデージ風衣装に包んだ姿は、想像以上にセクシー。自ら積極的にアイデアを出したそうで、「この衣装をすごく愛しています!」と大のお気に入りだ。

 また、“深キョンドロンジョ”とトリオを組むボヤッキー役の生瀬勝久(芸証2部: 2212)、トンズラー役のケンドーコバヤシ(ペガサス: 7082)も、つけ鼻、つけ出っ歯をし、原作アニメそっくりに変身。コスプレを楽しんでいる。

(サンスポより)

深田恭子<1077>
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生瀬勝久<2212>
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ケンドーコバヤシ<7082>
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 滑舌の悪さをネタに活躍するタレント、重盛さと美(未上場)が12日、新成人の誓い?として“新ネタ”を披露した。

 この日、東京・新宿ステーションスクエアで行われた日清食品のPRイベントに晴れ着姿で登場すると、新成人女性を前に「晴れ着を使った象のモノマネをします」と宣言。「ブゥゥ~」と鳴き声を上げ、鼻に見立てた袖を豪快に振り回した。

 新ネタ秘話として「最近、象の鳴き声が『パォーン』じゃないことを発見したんですよ」と大興奮。同席した事務所の先輩でタレント、小倉優子(芸証1部: 6008)は重盛について「最後までネタをやり切るのが偉いです…」とあっけにとられていた。

(サンスポより)

小倉優子<6008>
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