女優、綾瀬はるか(芸証1部: 1038)が2日、都内で行われた「キリン 生茶」の新CM発表会見に出席した。3日にリニューアルした同商品の販売がスタート。新CMには、綾瀬に加え、新キャラの「生茶パンダ先生」が登場する。

 ぬいぐるみのパンダ先生を抱いた綾瀬は、「私は先生の一番弟子ですが、かわいくてちょっかい出したくなります」とパンダにチュッ。声を担当するイラストレーターのリリー・フランキー(芸証2部: 9084)はビデオメッセージで、「パンダ先生とは一心同体ですが、嫉妬しています」と笑わせた。新CMは4日からオンエア。

(サンスポより)

綾瀬はるか<1038>
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リリー・フランキー<9084>
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 東京消防庁は2日、春の火災予防運動の一環として救助訓練を実施した。東京を中心とした震度6強の直下型地震が起きて新宿の高層ビルの一部が倒壊、火災が発生しけが人が出たとの想定。

 消防隊員約80人が参加し、がれきの下敷きになった人を救助したり、ビルの屋上に取り残された人をレスキュー隊員が助け出したりした。

 一日署長を務めた女優の上原多香子(芸証1部: 1138)の指揮で、ビルへの一斉放水も行われた。

(サンスポより)

上原多香子<1138>
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 女優の成海璃子(GASDAQ: 2208)が28日、東京・渋谷のシネマライズで主演映画「罪とか罰とか」の舞台挨拶を行った。壇上ではタイトルに合わせて、これまでに犯した罪を問われた成海が、「(ふざけてケラリーノ・サンドロヴィッチ監督に)“呪いのメール”を送ったんです」と仰天告白。読むとホラー映画「呪怨」のお化けの画像が出てくるチェーンメールだったといい、「すいませんでした」と頭を下げていた。

(サンスポより)

成海璃子<2208>
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 日テレ系「神の雫」(火曜・後10時)に出演中の女優・仲里依紗(シスターズ: 2270)は、最も勢いのある若手女優の一人だ。月刊情報誌「日経TRENDY」の今年の「顔」にも選ばれるなど、同世代の女優たちとしのぎを削る中で、着実に力を付けてきた。「20歳」という人生の節目を前に「『清純派』とか枠にくくられるのは嫌。何でもできる女優さんを目指したい」と抱負を語った。

 無邪気な笑顔に、パワフルなリアクション。仲には「天真爛漫(らんまん)」という言葉がよく似合う。昨年はフジ系ドラマ「ハチワンダイバー」、映画「純喫茶磯辺」に出演。仲は女優として着実に階段を上っている。「(同世代の役者は)周りに星の数ほどいますから。厳しい世界ですよ~。何かで差をつけなきゃいけないって思う」。マイペースな性格、ほのぼのとした語り口の中にも、芯の強さを併せ持つ。

 現在出演中の「神の雫」は世界的なワイン評論家だった父の遺産、時価20億円超のワインコレクションをめぐり、2人の息子、神咲雫(亀梨和也(芸証1部: 1183))と遠峰一青(田辺誠一(未上場))が究極のワイン「神の雫」を求めて対決する物語。仲はソムリエ見習いの紫野原みやび役。雫のパートナーとして物語に欠かせない人物を演じている。

 本作でワインは不可欠なアイテムだが、未成年のため、ぶどうジュースに変更。「自分にとって未知の世界のことを(セリフで)言っている。実際にワインを飲んで、味を知った上で演技をしたいというのはあった」。イメージでの演技を強いられ、試行錯誤の役作りにも「ワインのことをたくさん知れたので良かった」と前向きだ。今は演じることが好きでたまらないという。

 10月に20歳になる。いつか主役を演じる日を夢見ている。「できればありがたいですけど、今はどうだろう…。プレッシャーとか多いだろうし(実力が)ある程度のところまでいったらでいいかな。20代までとっておきます」。それより先にやることがある。「ワインを飲まなきゃって思いますね。いい、お高いやつを!」

(スポーツ報知より)

仲里依紗<2270>
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亀梨和也<1183>
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 東京・秋葉原のメイドカフェで行われた映画「罪とか罰とか」(28日公開)の公開記念イベントにグラドル・森下悠里(シスターズ: 6095)が26日、ゲスト出演した。一日警察署長に就任したグラドルが事件を解決していく物語にちなんで、一日署長の婦警コスプレで現れ、“ご主人様”たちを接客した。メイドカフェも署長も初体験で、「名前が売れて初めてできる仕事なのでうれしい」。

(サンスポより)

森下悠里<6095>
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