エンゼルフレンチよりフレンチクルーラーがすき★★(≧ε≦)ノ -23ページ目

入院中の嫌な出来事。

記事にするのもイヤな出来事。
眠れないから書いてみよぉ

私が入院した病室にはたくさんの糖尿病患者の方が入院していました。
重症の方もいれば教育入院といって食生活指導とインシュリンを打つ練習をするためだけに入院している軽度の方もいて病状は様々でしたがみなさんに共通していたのは「世間話がダイスキ」なことでした。
糖尿病ではないと周囲に勘づかれた私は(太ってるけどね;泣)
入院早々その餌食となり「何で入院してるの?なんの病気なの??いくつ???」…と、質問の嵐に合いました。

そして・・・

「かわいそうに、かわいそうに」
「まだ若いのに可哀想に」
「可哀想よねぇ‥」
「私の娘ぐらいなのに」

その中のひとりが
「あなた兄弟はいるの?」
と、聞いてきました。

私が「…はぁ」と、答えると

「じゃあ…いいわよね。まだいいよね」
そう言っておばさん連中は口々に顔を見合わせていました。

「いいわよね。まだいいよね」
この意味は、私の他に兄弟姉妹がいれば…私が「ダメ」になっても親は救われる。だからいいじゃない。という意味です。
家系の子孫は残せるからいいじゃないかという意味です。

その日の夜もその次の日の夜もそのまた次の日の夜も…ずーーっと!!ずーーーっと‥!!
私はトイレで泣き続けました。

私の病気は、自分で自分の骨を溶かしてしまうというものです。
しかも遺伝性があり、私が子供を作った場合…骨の病気がその子に遺伝してしまいます。作れるかどうかも危ういのに、です。
今までの自分が知っていた「絶望」は、全く絶望ではなかったと知りました。
本当の本物の「絶望」は、もっと暗くてもっと真っ暗で、「無」でした。

私は病気になったことを家族以外の誰にも知らせていません。
会ってもいません。
理由は、病気になった自分を認めたくなかったからと、可哀想だと思われたくなかったからと「顔」を失ってしまったことです。

目が悪くなりました。
両目とも視力が低下し、外見的にも非常に気持ちが悪い「目」となりました。
赤い血管が全体的に幾つも幾つも重なりあい、黒くて青灰色のほくろがまんべんなく白目に張り付いています。
人と目を合わせられない状態です。
仕事が接客業でしたから、仕事も辞めました。

あの人達に言われた言葉が忘れられない。
可哀想だと言われたくなくて、気張って生きてきたはずなのに…私はまた可哀想な人になってしまったのか。

はっぴぃにゅういやー\(^O^)/


全然Happyじゃないハートブレイクひとりぼっちのお正月が終わりました…ダウンダウン

年末(31日)に携帯が壊れドンッ
auショップを探してさまよい歩き(引越してきたばかりだし台風ガーン!!ど田舎)
やっと見つけてもお正月に営業しているわけがなく‥


その後は風邪をひき
・・・現在に至ります。


今年こそ良いコトあるといいなぁハート

イヤあせるあると信じようキラキラキラキラ



みなさまも田舎とお正月にはお気をつけください!!パンチ!(?)



今年もヨロシクお願い致します。

2011卯年

ぽちくまでアメG当たりました☆☆☆






blogを再開してすぐのことです



ちょっと一言イイですかぁ‥










「たった7Gで!!

何買えっっっっちゅ~ねんっっ








わぉラッキーセブンだぁ…








なんて思うと思ったか??







何でもかんでも

「7」

だから良い
わけないんだからね









ていうか期待した私がバカなんですケドね



ワクワクしちゃったよ