積むゲーマー乙日記 -8ページ目

人生設計

もうすぐ夏、修士課程の4学期間のうち1/4を消化したことになる。


小さい頃は電車の運転手になりたかった。

小学校の頃はNASAに憧れ、宇宙飛行士になろうと思った。

中学校の頃は国連職員にあこがれた。

高校の頃はアイビーリーグに入ろうと思った。。。


そんな自分の今の目標は何だろう?

目標とかそういうものが消えつつある。


ハリウッド映画で育ち、いつも聞く音楽は洋楽、

高校1年のとき一人で参加したサマースクール。

海外への意識は普通に芽生えた。。。


就職という手もありだとは思う。しかしそんな普通な生き方は

自分に合うのだろうか?


やはりとりあえず現在の目標は2年後に

California Institute of Technology

に入学することだろう。

ソフトクリームみたいな校章…すきです

サブPCについて

こんにちわ、MGOプレイヤーの方に…

最近、etoruriaではほぼプレイしていません。


AiruroteというサブPCでクランsublimeの方々と

わいわいVCでやっております。

IN時間はサバのある日の後半22:30-くらいです。


メンバーの足りない日もあるので、一緒にグダグダしたい人は

是非フレンド登録してくださいね!!ヾ(@°▽°@)ノ

IMAXデジタル@川崎

川崎のIMAXです、これから見に行く人の参考になれば…

鑑賞映画は「トランスフォーマー、フォールンさんのリベンジ」です。

初見の方などコメント下さると幸いです。


①IMAX digitalについて
スクリーンサイズ…劇場に入ったときの落胆は大きい。もちろんプリント版IMAXとは全くの別物、という認識で行ってみたものの、六本木7番よりも小さい模様。海老名の1番で見た方が迫力がある。スクリーンの湾曲もそれほど…

音響…リアの左右に大型のスピーカーがあり、サラウンド感はなかなか。109のIMAXブログに「音響のせいで天井の電球が10個切れたw」と書いてあったためか、重低音はそれほどブンブン響かせない。しかし、巷のTHX館のように「音を大きくして迫力を出してやろう」といった感じは全く無く、「非常にクリアで聴きやすい音」に思われた。

映像…「空が青いぞ?」とオープニングシーンで思いました。どなたか書いていましたが、非常にvividな感じの映像です。ロボットたちの金属の質感も非常にきれいで、臨場感向上に一役かっていました。

座席…シネコンの1スクリーンを改修しただけなので傾斜はそれほどありません。座席の頭の部分をつないでいった延長線上にスクリーン最下部がある感じ。IMAXカメラに切り替わるところも、大してサイズが変わるわけではないので問題ないかと思います(一緒の行った二人は全く気付かなかったと言ってましたw)。ベイさんのカメラワークは酔いやすいので、O列中央で鑑賞しましたが、迫力を得たい人はH列くらいがいいでしょうか。映画の内容や当日の体調によって変えればいいと思います。

感想…品川のIMAX好きだったな。劇場に入ってスクリーンを見たときの高揚感、腹までひびく重低音。IMAXトレーラーを品川で見たときは、自分があたかも空中に浮遊しているような錯覚を覚えたものでしたが、今回はそのような気分にはなれませんでした↓。IMAX digitalはプリント版と別物、って割り切ってまであの設備に\2,000払う気にはなれません。一回行けば充分です。

②映画の感想
マイケルベイびいきの自分としては、今回も「絵になるシーン」の連続でした。詳しい感想はyahooとかに皆さん書いていますので、ここでは2点だけ書かせてもらいます。

・「西日」ってエモーショナル??…マイケルベイの映画を見ている方なら分かると思いますが、キスシーンとか別れのシーンって常に西日がカメラに差し込んでくるカメラワークですよね? いままでは単純に、「かっこいーなー」って思っていたんですが、毎回毎回そうされると「いつもワンパターンじゃね?w」という疑問が湧いてきました。監督が西日にこだわりがあるんですかw?

・サムの学歴…1作目ではあまり成績がよくなかったサムが…大学ではプリンストンですよ!w 映画の中では陽に触れられていませんでしたが、寮のシーンで壁に校旗がありました。プリンストンなんてね、オールAでもなかなか入れるもんじゃないよ?とちょっぴり凹みましたw そういえば「イーグルアイ」では、主人公がスタンフォードって設定だったし、スピルバーグは高学歴嗜好なのか…

インターン

色んな趣向の記事を書くことで
新たな読者層を獲得することが狙いですw

さぁ、大学3年、修士1年のみなさんインターンの季節ですね。
ESやWebテストは進んでいますでしょうか???

ぼくは数理情報学専攻ということで数値解析とかが得意なので
狙いは外資証券です。いまどきww

モルガンスタンレー
ゴールドマンサックス
UBS
クレディスイス
バークレイズキャピタル
JPモルガン
メリルリンチ
ドイツ証券

といったところでしょうか、どこも倍率がシビアでしょうねw

一個くらい受かるのだろうか。。。ねぇ

あなたの環境は?

環境が変われば映画が変わる。。

そんなタイトルで映画館について書いてみようと思います。


1. 劇場設備
THX(スクリーン・音響全般)…ご存じの方も多いと思うこの規格。ジョージルーカスがスターウォーズを公開する際、「現在の映画館のレベルは、この映画を満足できる水準にはない!!」ということで勝手に?定めた規格。映画館のどの位置にいても同程度のサラウンド効果が期待できる、観客からスクリーンの視野角、空調騒音レベルなどなど至るところにまでチェック項目が入っています。年に一度THX社の人が検査に来るため、手を抜けばTHXの看板を剥奪されてしまいます。これほどまでこだわっているため、このロゴのスクリーンは一応安心して映画を楽しめる、と思っていいと思います。ワーナーマイカル系列は商業重視っぽいので、あまりTHX認定スクリーンはありませんが、TOHOcinemasは大抵、映画館に1スクリーンはTHXを掲げています。六本木、海老名、市川コルトンは全スクリーンTHXとなっています。さて、日本で最初に認定を受けた一般スクリーンは、「ワーナーマイカルシネマズ海老名,
screen7」です。小田急沿線の自分としては是非一度足を運んでみたい!ということで2007年に「トランスフォーマー」を観に行きました。まず驚いたのが雰囲気、というのも遠くの人のソワソワした話声とかが遠くまで聞こえてくるんですよ。しかし初日レイトというのに人が100人もいない感じで、やはり横のTOHOに大人層を取られている感じがしました。

2. 音響
Dolby digital, SDDS, dtsというのが主流ですね。その中でもDolbyが最も普及してますね。「Dolby digital in selected theaters」なんで書いてあるけど、どこがselectedなの?wてな感じの普及ぶりです。上記3つのフォーマットを聞き分けられるのは正直プロだと思うのですが、Dolbyに慣れていて、上映前にSDDSのトレーラーなんて流れると微妙に興奮します。聞き分けられない僕としては、3つの比較なんてしようがないので(というかワーナーなんてHPにも、どれで上映するか書いてないし↓)、この章は終りにします。

3. スクリーンサイズ
スクリーンサイズはTOHOなんかだとHPに公開しています。ワーナーはしていません、たしか。アクション映画さんかはやはり大きなスクリーンでみたいですよね、同じお金払うんだから。。スクリーンサイズが国内最大なのが「TOHOcinemas海老名,screen1」(また海老名かよw)。「スパイディー3w」「パイレーツ」なんかはここまで観に行きました。ただ難点は厚木基地が近いため、外人が多いということです。映画鑑賞スタイルの違いに戸惑ったりしますw(基地内に映画館があるんだから…日本未公開の作品もやってるし……)

4. 空気がきれい?w
近所のワーナーは基本空気がよどんでいます。そんなとき映画館ではこんな空気清浄機のトレーラーが流れます、「空気のきれいな映画館へ、当スクリーンで稼働中…」。笑わせんじゃねーよ↑?w

5. ぼくの環境
ドラマ系、ドンパチが少ないもの…ワーナーマイカルシネマズ新百合ヶ丘

やはり近所ということで週1くらいで通っています。

良い点…家から近い(15分くらい)、愛着がある(中学受験が終わって見に行った「アルマゲドン」は格別の思いでした、友達ともよく行きました)

悪い点…全国のワーナーの中でも随一の混み具合、たまにスピーカーが逝かれている、ましなスクリーンが3つしかない、時間が過ぎても映画が始まらないことがあった(結局、誰かが言いにいって始まったw)、イス配置の傾斜があまりない、むかしはSDDSとかscreen1で使用していたのに最近は全スクリーンDolby祭り、音響のトレーラーがない(ケチりやがって!w、昔はあったのに)


ドンパチ系…TOHOcimemas南大沢(screen1,5)

良い点…ありえなく空いている、THXのトレーラーを見ると映画を見にきた感じがする、アウトレットが横にある

悪い点…ちょと遠い(30分くらい)

premire screenで見た「デスレース」よかったよ(土曜なのに観客3人w)




こんな感じです、長文失礼しました。みなさんもこれを機会に自分の映画ライフを見直してみては?