いつだって触れられるような気がする小さな頃繋いだ手と手の温もりをまだ覚えている。それを思い出してたまに涙が出る時がある。私が守りたいのは幼き日の少女の記憶である。忘れないでってあの日の私は言葉を残してるみたいだ。忘れてない。(今)空の上にある星に目を閉じておやすみを言った。寝る。iPhoneからの投稿