ならない身。飲まなきゃやってられなくて、
正直な所を言えば連日自宅で飲んだくれてる。
怖くて仕方ない。
いつ罹患するか
いつ保菌者になるか
いつ誰に感染させてしまうのか
いつ発症して隔離されるか
いつ重症発症してしまうのか
飲んだくれて、つい夫に生命保険の事とか
万が一の治療ボーダーラインとかを
こぼしてしまう。一応各種の承諾書のサインは
こいつになってしまうから。
「それ、先週3回聞いたから。」
…どこに生命保険の証書があるかわかってる?
「あなたの部屋にあるんでしょ」
…ふーん 探し当ててよね
早くGW終わんないかな
今は弁護士事務所が休日なんだよねぇ🤬
こんなのが、ある種自分の身体の責任になるの
かと思うと、ゾッとする。
