朝から恵みの雨が降り注いでます。

「今朝は冷えるなあ」

そう思っていた矢先に
飛んで来た本日のテーマ。


懐かしい名前

一世風靡した
ホームドラマのキャラクター、
そしてちぃ兄ちゃんのセリフ


『こゆきぃ!』


世代が同じなら通じるかと。


それで、
本日のお題に対する私の回答です。

 
ココから↓

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本日のテーマ『小雪』から浮かんだこと。

暦の上ではそろそろ雪が舞う時季が到来するんだなと感じました。
今朝は一段と気温が下がり、朝から寒いですね。
過去に東京でも11月に初雪が降ったことを覚えております。

まだ温かいと思っていたら、急に変化がやって来る。
備えておけば慌てることなく大丈夫ですが。

気温が下がり寒くなりますが、
大気が澄むので遠くの山がはっきり姿を現します。
この時季ならではの風景を楽しみます。


さて、テーマの『小雪』の頁を開かせて頂きました。

先ずは、自分自身が健康で過ごせていること、ありがたく感じます。

遠方の両親と久しぶりに会話しました。
高年齢もありますが、望ましくない報せを聴きました。
すぐに駆け付けることが儘ならない状況が歯がゆいです。

お陰様で今年は沢山のご縁を授かっております。

その中でも、対面でお逢いさせて頂き、
末永くお付き合いできる関係性を授けて頂けたことは
本当に有難きことだと実感しております。

ご縁を授かった方を通じて
更なるご縁繋ぎを頂けていることに感謝しつつ、
その方々に対して自分自身が出来る行動をします🥰
  
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ココまで↑


いかがでしょうか。


寒さが募ると
より一層人恋しくなりますね。


健康でいられること。
からだの異変に気付けるということ。

当事者だからこそ、
その大切さを実感します。



これって
お金では手に入らない!


そもそも
自分自身のからだは交換できない!


本当に
一生のお付き合いとなります。
切っても切れない縁です。


自ら対応できない!


となると、
誰の何を寄り処とするか。


こちらは
ひとりひとりで異なります。


そんなことも、
実体験を通して感じます。


何が真実か
誰を信じるかで換わります。


主治医を信頼すると
その方の処方を受け入れる。


『プラセボ効果』


そんな言葉もあるくらい。

実験でもある程度は実証済み
それで快福方向に換わるとのこと。


であれば、
相手の信じる方に寄り添う。
 
 
そういうことも
場合によっては必要かもしれない。


そんなことを
遠方にいる年老いた両親との電話から
感じました。


今朝は大切なこと、
妻に打ち明けました。

不可解な症状に見舞われながらも
彼女は受け止めてくれました。


黙っておいてもいずれは分かる。

ひとつ屋根の下で暮らしていると、
何かと伝わりますから。



11月22日


今日は何の日?


『いい夫婦』


形は様々、
100組あれば、100通り存在します。



結婚した当初から
家族構成や状況は換わったかと。


男同士でたまに会って
話をするとこういう言葉を耳にします


もう諦めた!

自分もいい歳だし。


そんなことを抱きながら
この先も共に歩むというなら、


たまには
振り返ってみませんか。


今のパートナーと一緒になって
自分自身が換わったこと


おかげさまで
換わったことは何でしょうか。


或いは

『どうして、他の誰かではなく
今のパートーなのか』


捉え方を換わると
見方が換わります。


何か気づかれたことは
ありますか。


出逢う前と後で訪れた変化
きっとあったのではないでしょうか。


私自身は
本当にガラッと一変しました。

必要だったんだと感じてます。
話し出すと、いっぱいあります。


さあ、いかがでしょうか。


もし宜しければ、
聴かせて頂けると嬉しいです。


ひょっとしたら、
共通の話題があるかもしれません。


例えば、
意外とお金が絡む話、ありませんか

・相手の浪費癖
・子供の養育費、
・ふたりの老後資金、など

お金があれば、
こんな感じで無かったのに...とか。 


・共働きなら...問題なかった
・ふたりの時間が確保できたら...ぎすぎすしないはず


まあこれも
ふたりで乗り越える試練のひとつではありますが。
 

 
是非ともお話しましょう。
今、ご自身が抱えられている夫婦関係の悩みも
解決するかもしれません。

もちろん、

懐かしいあのドラマの話でも構いませんよ。

当時はよくTV見てましたので。

こちらからメッセージを頂けると嬉しいです。

https://www.facebook.com/go.misora.71


せっかく問い合わせを頂いても
埋もれる可能性があります。


一言コメントをください
「ひとつ屋根の下」と。


読んで頂いてありがとうございます。
本日も最幸の一日をお過ごし下さい。