失速
銃撃を受けた巡査部長をそのまま5時間放置した件について、県警を責めるコメントが増えていますね。
そんなに適切な救出案や解決策を思い付いている人がいたのなら、
立て篭もっていた29時間の間に現場へ向かって伝えたら良かったのに。
強行手段で早めに突入したり犯人を狙撃したりしようと試みて失敗、人質や突入隊に被害が及んでいたら、それはそれで
また責め立てるんだろうから、視聴者側のそれぞれの感じ方に何を言っても仕方ないことか、結果は2通りしかないのだ。
どんな職場にも先導力のある尊敬すべき指揮官が必要だ。
例えば他のどんな仕事でも、出来の悪い下が悪いのではなく、上の教え方が悪いんだと自分は思う。
私も教える立場なので、自分に厳しくいたい。
17歳少年の件では、これからの供述と精神鑑定結果に興味を持つ。
この少年に重ねて、10年前の事件を思い出した人も多くいると思う。
A少年が今どこに住んでいるか何をしているか、何通りかの噂があってどれが確かなものか解らないけれど、
今だ気掛かりなのはただ一つ、彼は犯人ではないのではという見解。
最近になってまた、日航機墜落事故について調べ出した。
520人それぞれの人生や命を一緒くたに考えたくなくて、犠牲者一人一人の想いや心理状態、
機内の状況や行動を鮮明に知りたいと感じる。
気が狂いそうな恐怖と不安を覚悟で当時の機内の様子をリアルに体験したいのなら、搭載されていたボイスレコーダーの音声を
ヘッドフォンで聴きながら目を瞑り、その後無音の状態で犠牲者たちの最後の姿を見ていくと良いです。
それから尼崎の列車脱線事故についても、もっと事実を調べていきたい。
また最近の事故では、エキスポランドのコースター事故についても昨日色々と検索していた。
3両目に乗っていた人たちの表情から、その事故の悲惨さが見て取れた。
過去に起こった悲惨な事故や事件を思い、いつまでも涙が出ると良いな。
死とは風化され、やがて忘れ去られてしまうことを指すのだと思うから。
記憶のほんの片隅にでも、ずっと生かしておきたいのです。
どこかに昔のサイトで使っていた日記のURLを載せておきます。
詩のようなものだったり日々だったり、当時の自分が詰まっているものです。
あああ甘酸っぱい。
復活テスト
あああ。
落ち着ける場所がないとな。
何かと。
ここでも
書けないことは書けないが...
復活します、本日付け。
日記という古典な手法から最新のブログとかいうこの兵器で。
CSS編集で眼精疲労だぜ。
本日はネットに噛り付いている次第。
も、ですか。
しなきゃいけない事はたくさんあるのに、興味を持ったらそれまで。
追う。追う。追う。
左手だけ浮腫んでいる。
右肩は故 障気味。
また次回。