璃の放つ憂いのモノクローム -9ページ目

になりました!!!

雪がパラパラ降ったりする日も多くなって来ましたね!

でも積もる事は滅多にない…

積もってもいい事って少ないけど、たまにはそういう景色も眺めてみたくなったり~o(^▽^)o


海へ行く時、金槌の僕には浮き輪が必須アイテムとなります。

しかし、浮き輪をしていても足の届かないところへ行くと不安で生きた心地がしません。

だってさ…浮き輪って中空気なんすよ…チクッってされたら終わりなんだよ…

さすがにそんなやわなもんじゃないだろうけどやっぱ中空気って考えて深いとこ行くと背筋が凍るね…

泳げる人にはこの恐怖が分からないだろうけど、例えるなら漫画でよくある背中に装着してバルーンで飛ぶアレだよ!



璃の放つ憂いのモノクローム


コレね。

周りのみんなは飛べる人間だとしよう。自分はコレなわけ。

鳥が風船に突っ込んできたり、尖ったとこに風船が刺さったりしたらもう真下に落ちるんだ。

怖いでしょ!?

ベスト着りゃいいじゃんって突っ込む人は何も分かってない。

ベストなんか着たら『僕はコレがないと泳げないです』って言ってるようなもんだけど、

浮き輪の場合だと『別に泳げるけど、プカプカ浮いてゆっくりしてたいだけな人』だと思われるでしょ。

まず見栄え的にもベスト着てるか大きい浮き輪でふんぞり返ってプカプカ浮いてるだけかだったら絶対後者のがいいでしょ。

まぁ…しばらく海とか行ってないしよく分かんないけど…。













どう?冬に海の話すると寒くなった?