璃の放つ憂いのモノクローム -18ページ目

こんばんは。

多忙で片付かない問題が山積みです。

問題は多ければ多い程目を逸らして逃避したくなるもんですね。

しかし、窮地に立たされたわけでなく猶予があります。

効率よく時間を配分出来ない屑人間なのでその猶予は無為に消滅します。

屑に課せられたノルマはどれも軽い気持ちでは成せません。

何か切る訳にもいかないので全て中途半端になり不満が残るでしょう。

無気力に過ごしこの惰性から脱却出来ないまま焦燥感に駆り立てられます。

バイタリティ不足の根底には僕が屑という他に不満と苛立ちが潜んでいます。

一つが成立しないと他にも影響を及ぼします。A型なので。

と、ご託を並べて正当化しようとする辺りでも屑が滲み出てますね。滑稽です。

自らを屑と称して卑下しているけど、ネガティブとかそういう問題でなく事実なのだから仕方ないです。

僕の中の屑の定義に当て嵌まるのでこれは覆せませ~ん。ネガティブじゃないよ~だ。