あれ、この人どこかで会ったことがあるような・・・

 

この人、同級生にいなかったっけ?

 

と感じてしまう人いませんか?

 

私はいます。

 

たとえば、

 

市村よしなりさん や

 

Akikoさん は、

 

どちらかというと以前同級生や一緒に仕事した仲間内になかったっけ?

 

と思ってしまった人で、

 

さとうみつろうさん、は弟の同級生にいなかったっけ?って思った人。

 

他にも、表さんだったり土御門さんだったり、

 

懐かしい感じとともに、これからきっとこの人と会うんだろうなと思う方たち

 

ばかり最近お見かけするので久しぶりにブログを書いてみました。

モーツァルトは自分が病んでいた(表現極端でごめんなさい)からこそ

 

多くの人が癒される曲を書いたとか。

 

一時、ヒーリングミュージックが、音楽の一ジャンルとしてかなり

 

クローズアップされた時があったけど、その時は社会的に(世界的に?)

 

癒しが必要だったのかもね。

 

かくいう自分もご多分に漏れずヒーリングミュージックなるものを

 

CD(時代よ!)買って聞いてみたりしてたけど、

 

「癒しとは何ぞや?!」

 

って具合に、特にどうこう感じるものがなく・・・

 

最近またYoutube動画で、失恋ソングに共感したり

 

ハッピーな曲に共感したりするのは、的な説明しているものを見たけど、

 

まさにそれだね。

 

そこに共感がないのは、すでに自分が満ち足りてる/その波動を

 

必要としていない、ってことだね。

自分の場合は、胸の中心に


シュワシュワと、炭酸が発泡しているかのような波が

 

シミが広がるように感じる。

 

特に中心は熱いようなむずむずするような。

 

みんなはどう?