今朝は久々に、肉体から飛び出しました。

数ヶ月ぶりなのではないだろうか。
人生観を激変させたのがOBEなわけで、毎日何らかの手法を実践するも数十回に1回の成功率。

極論、ロバートモンローさんのように、5分有れば離脱でき、探求できるまでに高めたいなどと
現段階の夢物語を描いてはいる笑

で、

今朝は休日なので、2度寝をし再度意識が持ち上がった時はまだ意識の覚醒度が高く

バイブレーションがやってくる意識状態ではなかった。

けれど、目の前の一点の光、おそらくアージュナーあたりに意識を合わせてしばらくすると

覚醒度が落ちてきて、なんとバイブレーションが発生。

やった~ありがとうありがとう(*^_^*)とどこかで思いつつ

その増幅を願い、転がる形で離脱した。

実は浮き上がり法も試したけれど、出来たためしがない。

脚は簡単にはずれるけれど、どうも上半身が中々最後まで抜けづらい。

凝っているのかw

久々に抜ける直前チラ見した自分のエーテル身体?

以前は薄グリーンやブルーかと思ったけれど、透明度が高かった。

離脱していて、たまに思うのが、肉体と幽体の区別がつかなくなってくるということ。

私は、左手のひらに自分の右手を押しつけ、めり込んできたら、幽体と判断するようにしている。ちょっと気持ちわるいけどね。

で、途中から覚醒度が低くなってしまったのだけれど、今回は焦った。

2つの世界に同時に移行してしまい、超混乱した。

多分統合失調症の人はこういう感じなんだろうww

歩いていて、たちまち、別の世界にいったり、戻ってきたりと慌ただしい感じ。

ちょっと驚いた。なんとか意識の焦点を合わせようとしているうちに肉体にもどされた。

けれども、肉体に戻ったら冷静でまだ、イケそうな意識状態だったので

もう一度リラックスあんど集中をすると、バイブレーション2回目とともに抜けた

ところが、抜けた瞬間に、何かが背中にくっついている笑

体育会出身の私でも振り払えない強靱な力だった。

まさかの初の恐怖体験キタwwwww

と思うも、よーくみたら相方だった。

どかんかい!、これから空飛ぶねん!とふりほどこうとすると肉体に戻された。

と同時に、目覚めると

「なんで昨夜はだっこしてくれんかったん」

としがみついてくる。

ああ、これはそういうことねと分かってしまった笑

生き霊か、何かわからないけれど、意識は物質化するのね。

離脱するには自分や、周囲の心のをキレイキレイしとかないといけないかも(*^_^*)


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ちょっとかなり微妙な体験だったのだけれど久しぶりでうれしかった。
昨日、体外離脱できる人のものとで、レイキ練習会に参加した影響も体感として感じられた。
ありがたい。




読書をしており少し疲れたので


一眠りすることに


そして目隠しをして


ヘッドフォンからは「状態A」


しばらくすると、モンローさんのアナウンスが聞こえてきた


それとともに、意識が持ち上がりフォーカス10にはいる。


入ったな、と認識すると


何もしなくともいつものように振動発生。


今回は、キョンシー離脱を試みた。


つま先を起点にして、90°に起き上がる。


できた。


抜けた先は、ここはウイークリーマンションのはずだが


実家広島の、父母の部屋にいた。


目隠しをしていたせいか、抜けた先は夕刻だった。


え?なんで?と一瞬思ったけれど、体験をムダにしたくないと思い、


窓に向かってダイブした。


予定では、すぱぁーと抜けて大空を飛翔するつもりだったが


窓を抜ける際、粘性が感じられた


そのため、私の体は窓ガラスを半分くらい、貫通したものの


そこでとまってしまった。


チクショー


とおもった瞬間、肉体に戻ってしまった。


離脱時間を長くし、コントロールするにはまだまだ修行が足りないようだ。


①離脱する意識状態に自由自在に入る訓練等


②離脱した先の世界で自身をコントロールする方法


これらが必要なのかもしれない。

最近、毎朝午前4時に起床して体外離脱のセッションをしています。


そして、今日もいつも通り、起床しOBEサポートCDを聞きました。


私は状態Aでしか体外離脱を体験したことがありません。


そして再び眠りについた、その寝入りばな、


所謂「肉体は眠り意識ははっきりと目覚めている状態」


になり、まさに意識だけの存在になりました。


私の場合起きているところからコントロールしてここまでいくことが難しく、


結構、かずうちゃ当たる的な感覚は否めません。


モンローさんや、松村潔さんの著書を読んでいると、ものの数分で離脱されるそうなので。


うらやましい限りです。


今回は、振動を誘発したら、自然とベッドから幽体の私が


「ふわっ」と転がり落ち


ゆっくりと立ち上がりました。


そして、ドアまであるき、そして開け一応、今体外離脱をしているんだよな?


という事を確かめようとベッドを振り返ると、案の定


パンツ1丁の私が寝ていました(笑)


やっぱりこの光景かなりおもしろい(^_^)v


そして隣の部屋に行き、ベッドをみると、誰かが寝ていました。


霞がかかってよく見えませんでしたが、誰なんだろう?


と思っていたら意識が元のベッドに少しづつ戻って行きました。


私の離脱タイム、短か~w


アストラル界に、もう少しだけロングタイムステイして探索したいのですが、


きっとまだ残る恐怖心とかそういうものが邪魔をしているのでしょうね。


もっと早く成長をしたい!
色んな世界を知りたい!

なんて思い、もうちょっと成長スピードを上げたい!
そんな事を思うのでした。