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エテポンゲのお出かけブログ⊿

乃木坂46&櫻坂46&日向坂46のファンなので、主に聖地巡礼や参加したライブ&イベントなどについて書いていきます。
あと、温泉も好きなので、訪れた温泉施設についても紹介します♨

先日、2日間の休みを頂き(12/4~12/5)、宮城の実家に帰省しました~音譜

 

 

帰省中は、

 

・聖地巡礼(馬の背)

・実家でのんびり

・家族と食事(牛角で焼肉)

 

などをして過ごしましたビックリマーク

 

※本記事では主に、聖地巡礼(馬の背)について書きたいと思います!

 

 

 

★馬の背

 

馬の背(宮城県利府町浜田地区)は、陸から海に約250m突き出した”天然の桟橋”で、波が長い時間をかけて浸食したことにより、その形が”馬の背”のような形状になったそうです。

 

※馬の背の住所は利府町で、日本三景の松島中心部から車で5分くらい南下したところにあります。

 

 

なお、2025年8月に配信されたWeb動画「乃木坂46 久保史緒里の宮城・仙台 旅 しおり」の、

 

「松島 2025篇」

 

では、久保ちゃんが松島の遊覧船に乗ったり、利府町にある馬の背を訪れたりしていましたね音譜

 

※久保ちゃん(久保史緒里)は、2025年11月26日・27日に開催された卒業コンサートをもって乃木坂46を卒業

 

 

 

 

 

2025年12月4日(木)

 

さて、馬の背には電車で行き、まずは、本塩釜駅の近くにある来々軒中華そば(大盛)を食べました(めちゃめちゃ美味しかったです!)ナイフとフォーク

 

 

 

昼食後、再び電車に乗り、12時半頃に陸前浜田駅に到着ビックリマーク

 

 
 
駅から馬の背までは、徒歩で向かいました(約1.5km)ビックリマーク
 

 
 
そして、馬の背には陸前浜田駅から徒歩20分くらいで、13時頃に到着ビックリマーク
 

 
 
Σ(゚Д゚)
 
こ、これが噂の海に突き出た”天然の桟橋”(通称「馬の背」)で、自然が造り上げたという、この造形美に感動笑い泣き
 
 
自分は生まれてから社会人1年目までの23年間を宮城県で過ごしていましたが(社会人2年目から16年間は千葉県で過ごしています)、馬の背を訪れたのは今回は初めてで、こんな素晴らしい絶景スポットがまだ宮城県にあったということを知り、地元の魅力の再発見になりましたビックリマーク
 
※馬の背の存在自体は知っていましたがww
 
 
ちなみに、馬の背は、『るるぶ』や『まっぷる』などの観光案内本にはほとんど載っておらず、松島といえば、観光客の大多数が馬の背の北側にある松島中心部(五大堂や福浦橋、瑞巌寺、遊覧船乗り場など)を訪れるので、馬の背は、知る人ぞ知る隠れた名所というか、まさに穴場スポットですね目
 

 

そしてなにより、馬の背は、久保ちゃんが訪れたことで聖地へと変貌を遂げ、聖なる力を纏った為、キラキラ輝いていて眩しかったです(←重症)キラキラ

 

 

 

さっそく、”天然の桟橋”を渡りながら(一部、幅の狭い部分がありましたが、なんとか海に落ちずに渡れました 笑)、馬の背の先端まで行ってみることに目
 

 

 

馬の背の先端の手前には岩の割れ目があり、そこを越えて(←ちょっと怖かったけどww)先端に辿り着くと、松島湾が一望でき、これまた素晴らしい眺めでした(海の真ん中にいるような感覚!)ラブ
 
岩の割れ目(馬の背先端の手前)
 
馬の背先端からの眺め

 
 
馬の背先端からの景色を堪能した後は、来た道を戻り、再び幅の狭い部分を渡りましたが、帰りもなんとか海に落ちずに渡ることができました(笑)ビックリマーク
 
※暴風が吹いたり、雪が積もっていたりすると、幅の狭い部分を渡るのは怖いかも(汗)
 
 
 
 
おっと、ここで、実は・・・、
 
 
馬の背の対岸には、馬の背よりも一回り小さい「子馬(こうま)という、馬の背と同様な”天然の桟橋”があるとのことで、その子馬にも行ってみましたビックリマーク
 
 
ちなみに、子馬は、馬の背と合わせて親子の姿に見えることから名付けられたそうです目
 
※旅しおりでは、久保ちゃんは子馬には行っていないかも。
 
 
 
子馬に辿り着くと、確かに馬の背より一回り小さいものの、ここからの眺めも絶景ポーン
 
あと、子馬の向かい側には”親”の馬の背を眺めることができましたビックリマーク
 
 
馬の背を訪れた際は、ぜひとも子馬もセットで訪れたいですし、子馬は穴場スポットの馬の背以上の超穴場スポットですね目
 
子馬
 
子馬から見える馬の背
 
 
 
馬の背&子馬には約1時間半滞在音譜
 
その後は、陸前浜田駅から電車に乗って帰りました電車
 

 
 
 
 
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約半年振りの実家への帰省となりましたが(3ヶ月前の9月にも宮城に帰りましたが、その時は日向坂46の全ツ宮城公演の日帰り参戦で、実家へは行けませんでしたww)、2日間という短い期間ではあったものの、聖地巡礼できたり、実家で家族とゆっくり過ごすことができましたビックリマーク
 

先日、日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」東京公演(DAY1&DAY2)に参戦してきました~。

 

 

 

★日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」

 

日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」とは、日向坂46の全国アリーナツアー(2025年)の名称で、1期生が全員卒業し、2期生から5期生までの新体制で臨む初の全国ツアー。

 

 

なお、今年のツアーは、

 

・宮城 (セキスイハイムスーパーアリーナ)

・広島(広島サンプラザホール)

・福岡 (マリンメッセ福岡A館)

・愛知 (ポートメッセなごや第1展示館)

・大阪(大阪城ホール)

・東京(国立代々木競技場第一体育館)

 

の全国6都市で開催(計13公演)

 

 

 

 

なお、各公演における、自分自身の申込&参戦状況は(広島、福岡、大阪は未応募)

 

【宮城 (9/20、9/21)

FC1次先行 → 当選(DAY2)

 

【愛知 (10/13、10/14)

FC1次先行 → 当選(DAY2)

 

【東京 (11/19、11/20、11/21)※FFさんと連番で申込

FC1次先行 → 当選(DAY1&DAY2) 落選(DAY3)

 

といったところで(5公演申し込んで、4公演当選)、今年のツアーは、

 

宮城公演 (DAY2)愛知公演 (DAY2)東京公演(DAY1&DAY2)

 

の計4公演参戦です音譜

 

 

 

2025年11月19日(水)

 

さて、日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」愛知公演(DAY1)の11/19(水)は、代々木第一体育館には電車で行き、原宿駅に7:40頃に到着ビックリマーク

 

 

 

まずは代々木第一体育館周辺を散策しました(イチョウの木が色付いていてとてもキレイでした!)音譜

 

 

 

そして、10時になったらFC(ファンクラブ)ブースに行って、

 

・QRコードを読み取ってチェックイン(←任意)

・「ひなこれ」抽選会に参加 (参加賞のステッカーにB賞と書かれていて、片山紗希のクリアカードをGET)

 

をしましたビックリマーク

 

 

なお、この日(DAY1)は河田陽菜の卒業セレモニーが行われるということで、「ひなこれ」抽選会で参加賞を貰った際に、陽菜ちゃんの卒業記念ステッカーも貰いました音譜
 
 
あと、FCブース周辺に、メンバーの個別フラッグがありましたビックリマーク
 

 
メンバー個別フラッグ

 
 
それから、会場を一旦離脱し、
 
・荻窪にある春木屋で昼飯(中華そば)を食べる
・中野にある快活CLUBで休憩
・シブツタで河田陽菜のパネルを見る
・渋谷にある松屋で早めの晩飯(チーズ牛めし)を食べる
 
などをした後、再び代々木第一体育館へ。
 
 
ちなみに、シブツタでは陽菜ちゃんの2nd写真集『テイクオフ』のパネルが展示されており、そのパネル以外にも、陽菜ちゃんの歴代のソロパネルが展示されていました目
 
春木屋の中華そば

 
快活CLUB
 
シブツタでの陽菜ちゃんのパネル
 
松屋のチーズ牛めし

 
 

そして、代々木第一体育館には16時半頃に再び到着ビックリマーク

 

 

 

連番相手のFFさんと合流して入場し、ライブは18時にスタートビックリマーク

 

 

以下、

 

・セットリスト

・座席からの眺め

 

について書きたいと思いますビックリマーク

 

※以下に掲載しているライブ画像は、ナタリーより拝借

 

5期生のりかたん(高井俐香)は、体調不良とのことで、東京公演3日間欠席

 

 

 

【セットリスト】

 

日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」東京公演(DAY1)のセットリストは以下の通り。

 

 
 

東京公演(DAY1)のセトリは、本編に関しては、これまでの地方公演のセトリとほぼ同じでしたが(メンバーのパフォーマンスがより進化していました!)、この日は本編終了後に「河田陽菜 卒業セレモニー」が開催されるということもあって、本編ラスト『Expected value』が披露されました目

 
※地方公演では、アンコール後のラストの曲で、『Expected value』が披露。
 
 
また、5曲目の『Love yourself!』では、前半パートでセンターのこさかな(小坂菜緒)ソロ歌唱をするのですが、そのこさかなの美しい歌声は何度聴いても、たまらないですラブ
 
 
そして、なにより、この日のライブでは、本編終了後に、15thシングルの活動をもって日向坂46を卒業する、
 
河田陽菜
 
の卒業セレモニーが開催されましたビックリマーク
 
※この日のライブが、陽菜ちゃんにとって日向坂46メンバーとしてのラストステージ
 
 
セレモニーでは、陽菜ちゃんのセンター曲である、
 
『ガラス窓が汚れてる』
 
から始まり、それから、陽菜ちゃん参加のユニット曲である、
 
『酸っぱい自己嫌悪』
『43年待ちのコロッケ』
 
が披露されました目
 

 

 

そして、メンバーがステージから捌けた後、モニターに陽菜ちゃんの、
 
・幼少期の写真
・ひらがなけやきオーディション時の映像
・番組(日向坂会いましょうなど)での陽菜ちゃんの名シーン
・陽菜ちゃんがメンバーみんなに卒業を発表した時の映像
 
などが流れ、映像が終わると、陽菜ちゃんが純白のドレス姿でステージに再び登場ビックリマーク
 
 
陽菜ちゃんはスピーチで、メンバーや”おひさま”に対する愛情や感謝の気持ちだけでなく、
 
「もっといろんな方に、この日向坂の魅力が伝わったらいいなと心から思います。日向坂46でいられて幸せでした。これからも日向坂46を愛してください。」
 
と話していて、グループに対する愛情も凄く伝わってきました目
 
 
スピーチ後、陽菜ちゃんのセンター曲『言葉の限界』が披露され、ラストは陽菜ちゃんの大好きな一曲だという『JOYFUL LOVE』が披露されましたビックリマーク
 
 
『JOYFUL LOVE』は、新生日向坂になる前まではライブの定番曲で、”おひさま”による虹色大作戦(”おひさま”がペンライトで客席エリアごとに色を分けて、会場を虹色に染めるという、”おひさま”主導の演出)日向坂46のライブの”名物”となっていました目
 
 
新生日向坂になってからは(今年5月のライブ以降)は、『JOYFUL LOVE』は披露されていませんでしたが、今回、陽菜ちゃんのリクエストで久しぶりに披露され、久しぶりに見る”虹色”が凄く綺麗でした虹
 
※5期生にとっては、『JOYFUL LOVE』の”虹色”は初体験になりましたね♪
 
 
また、陽菜ちゃんは、『JOYFUL LOVE』の間奏の時に、
 
「この日向坂というグループが本当に大好きで大好きでたまらないです。こんな素敵な素敵な日向坂をもっとたくさんの方が知ったらいいのになぁって、知らないほうがもったいないなぁって、思います。それぐらい素敵なグループです。」
 
と話していて、ここでも陽菜ちゃんの日向坂へのグループ愛が凄く伝わり、特に、
 
「(日向坂を)知らないほうがもったいない」
 
という言葉が印象的でしたラブ
 
 
その言葉を聴いて、「まさにその通り」と思いましたし、この一度きりの人生の中で、日向坂に出会い、こんな素敵な日向坂というグループを応援できていることに感謝ですビックリマーク
 
※もし日向坂を知らないまま人生を過ごしていたら、これほどもったいないことはありません。
 
 
これからも微力ながら”おひさま”として、日向坂というグループとメンバーを照らし続けていきたいと思いましたし、このブログを通して、1人でも多くの人に少しでも日向坂の魅力が伝わったらいいなと思いましたビックリマーク
 

 
 

陽菜ちゃん、約8年間、本当にお疲れ様でしたビックリマーク

 
これからの陽菜ちゃんの人生がより幸せなものでありますように音譜

 

 
 
 

【座席からの眺め】

 

座席は、FC1次先行当選分で、北スタンド1階E 12列11番。

 

 

 

なお、会場内は、これまでの地方公演の時と同様に、メインステージの他に、

 

・センターステージ&その両脇に花道

・複数のミニステージ

 

がありましたビックリマーク

 

※ミニステージは、アリーナの中に5つ有り

 

 

自分が座った席からは、全体がよく見え、特にメンバーがセンターステージやその脇の花道に来た時は、メンバーとの距離が思ったよりも近くに感じました目

 

※代々木第一体育館はキャパが1万人ちょいなので、東京ドームやハマスタのスタンド席と比べると、ステージまでの距離が近め。

 

 

あと、スタンド1階席の最後列とスタンド2階席の最前列の間の通路に、メンバーを乗せたトロッコが通過し、トロッコに乗ったメンバー(陽菜ちゃん、このちゃん、かほりんなど)を近くで拝むことができましたラブ

 

 

 

 

 

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日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」東京公演(DAY1)は、21:50頃に終了ビックリマーク

 

約3時間50分のライブとなりましたが、卒業セレモニーがあったとはいえ、ちょっと時間管理に課題があったような気が(事前に終演予定時刻の案内も無かったし、特に地方から日帰りで参戦していたであろう”おひさま”のことを考えると・・・ww)あせる

 

 

終演後は電車で千葉の自宅に帰り(24:30頃着)、25時頃に就寝しましたふとん1

 

 

 

 

 

2025年11月20日(木)

 

翌日の11/20(木)は、午前中は自宅でゆっくりと過ごした後、

 

・西船橋にある日高屋で昼飯(五目あんかけラーメン)を食べる

・表参道にある清水湯で入浴

・原宿にある吉野家で早めの晩飯(豚丼&サラダセット)を食べる

 

などをしてから、代々木第一体育館へ。

 

日高屋の五目あんかけラーメン

 
清水湯

 
吉野家の豚丼&サラダセット

 
 

そして、代々木第一体育館には17時頃に到着し、連番相手のFFさんと合流&入場して、ライブは18時にスタートビックリマーク

 

 

 

以下、

 

・セットリスト

・座席からの眺め

 

について書きたいと思いますビックリマーク

 

※以下に掲載しているライブ画像も、ナタリーより拝借

 

 

 

【セットリスト】

 

日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」東京公演(DAY2)のセットリストは以下の通り。

 

 

 

今回のツアーでは、本編最後の曲で、こさかな(小坂菜緒)&おすし(金村美玖)Wセンターの15thシングル表題曲『お願いバッハ!』が披露されてきて、この日も、『愛はこっちのものだ2025』披露後に、センターステージにこさかな&おすし(”なおみく”コンビ)が登場し、『お願いバッハ!』が披露されるかと思いきや・・・、

 

 

”なおみく”コンビニよるユニット曲である、

 

『See Through』

 

が披露され、これには、意表を突かれてビックリポーン

 

なにより、尊くて神々しい”なおみく”コンビのパフォーマンスに感動しましたラブ

 
 
なお、『お願いバッハ!』は、『See Through』の後に披露され、この『See Through』からの『お願いバッハ!』の流れは、最高に激アツでした笑い泣き
 
 
 
そして、アンコール後には、サプライズ発表があり、
 
2026年4月4日(土)
2026年4月5日(日)
 
に横浜スタジアムで、「7回目のひな誕祭」の開催が決定ビックリマーク
 
ハマスタでの「ひな誕祭」は来年で4年連続4回目となりますが、来年もぜひ参戦したいですビックリマーク
 
※問題はチケットと休みが取れるかどうか(それと天気)ww
 
 
 

【座席からの眺め】

 

座席は、FC1次先行当選分で、北スタンド2階D 1列12番。

 

 

 

自分が座った席は、前日の席(北スタンド1階E12列)と比べると、少し後ろに下がった程度で、見え方は前日とほぼ同じような感じでした目

 

 

なお、スタンド1階の最後列とスタンド2階の最前列の間の通路に、メンバーを乗せたトロッコが通過し、自分の席(スタンド2階最前列)からは、トロッコに乗ったメンバーを目の前で拝むことができました笑い泣き

 

 

なかでも、すみれちゃん(宮地すみれ)とは、目の前でガッツリと目が合い、その瞬間、完全に釣られ・・・、(おっと、なんでもありません)ラブ

 

 

 

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日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」東京公演(DAY2)は、20時半頃に終了ビックリマーク

 

あっという間の約2時間半で、とても楽しかったですビックリマーク

 

※終演後は会場内の撮影可♪

 

座席からの眺め(終演後)

 

 

終演後は、電車で千葉の自宅に帰り(23:20頃帰宅)、23:45頃に就寝しましたふとん1

 

※翌日(11/21)は、いつも通り2:40頃に起床し、寝坊することなく、無事に職場に出勤できました(安定の3:30出勤で、真っ暗な中、軽トラで1時間コース点検)!

 

 

 

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東京公演の千秋楽(DAY3)は参戦できませんでしたが、メンバーみんな、6都市13公演の全国ツアー完走おめでとう(本当にお疲れ様でした!)ビックリマーク

 

自分は今年のツアーでは、計4公演参戦しましたが、どの公演もとても楽しく、いい思い出になりました音譜

 

 

なお、千秋楽(DAY3)では、

 

16thシングル『クリフハンガー』の発売決定

 

の告知があったようで(2026年1月28日発売。センターは、12月7日放送の「日向坂で会いましょう」内で発表)、来年も引き続き、日向坂46を応援していきたいと思いますビックリマーク

 

 

 

 

今日は、袖ケ浦海浜公園に行ってきました~。

 

 

 

★袖ケ浦海浜公園

 

袖ケ浦海浜公園は、千葉県袖ケ浦市にある、海に面した親水公園。

 

8.9haの園内には、

 

・プロムナード

・芝生広場

・ピクニック広場

・展望塔

 

などがあります。

 

 

なお、2024年7月に撮影された、パナソニックの「わたしの原動力caos パナソニックカーバッテリー」の取材ロケでは、元日向坂46の、

 

富田鈴花

 

が、2023年末に購入したという愛車(マイカー)のスズキ・ジムニーシエラを運転して袖ケ浦海浜公園を訪れ、園内で取材を受けたようです目

 

※すーじーは、取材当時は日向坂46のメンバーで、14thシングルの活動をもって、2025年8月に日向坂46を卒業

 

 

 

 

 

 

 

さて、袖ケ浦海浜公園には電車で行き、6時半頃に袖ケ浦駅に到着ビックリマーク

 

 

 

駅から公園までは徒歩で行き、途中、約1.2kmにわたってヤシの木が100本近く並んでいる海浜公園通り(←カリフォルニアに因んで、”千葉フォルニア”と言われていますをのんびり歩きました音譜

 

千葉フォルニア

 

 

そして、袖ケ浦海浜公園には、袖ケ浦駅から徒歩40分くらいで、7時過ぎに到着ビックリマーク

 

 
 

園内には、公園のシンボルともいえる高さ25mの展望塔があり、螺旋階段を上って、展望塔の頂上からの景色を眺めました目

 

 

 

頂上からは、眼下に袖ケ浦海浜公園が一望でき、遠くには、

 

・富士山

・東京湾アクアライン

 

などが見えて、とても素敵な景色でしたラブ

 

展望塔の頂上

 

展望塔の頂上からの眺め

 

 

それから、園内にあるプロムナードや芝生広場などを散策音譜

 

 

プロムナード

 

芝生広場

 

 

芝生広場を散策していると・・・、

 

 

 

すーじーがパナソニックの「わたしの原動力caos パナソニックカーバッテリー」の取材を受けていたと思われる場所を発見しました目

 

 
 

 
 

 

 

なるほど、すーじーはこの場所に来たんですね音譜

 

 

 

 

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園内には、約2時間滞在音譜

 

その後は、再び”千葉フォルニア”を歩きながら、袖ケ浦駅方面へ。

 

千葉フォルニア

 

 

 

袖ケ浦駅前に着くと、昼飯を食べる為、ゆりまち袖ケ浦駅前モール内に2025年10月28日にオープンした台湾料理「福瑞」に行き、五目あんかけ焼きそばを食べました(めちゃめちゃ美味しかったです!)ナイフとフォーク

 

 

 

昼食後は、ゆりまち袖ケ浦駅前モール内にある天然温泉「湯舞音」に寄り、1時間くらい入浴してから帰りました温泉

 

 

内湯には、

 

・高濃度炭酸泉

・ジェットバス

・気泡風呂

 

露天には、

 

・天然温泉

・つぼ湯

・寝ころび湯

 

などがあり、どれもとても気持ち良かったです笑い泣き

 

※天然温泉は、含ヨウ素ナトリウム塩化物温泉