男性デュオ、classの津久井克行(つくい・かつゆき)さんが2日、
すい臓がんのため49歳で死去したそうです。
津久井さんは5月に行われたイベントで胆管がんを患っていることを公表、
以来音楽活動と平行して病気療養を続けていたとのこと。
津久井さんはclassとしてメジャーデビューした1993年のシングル
「夏の日の1993」が170万枚を売り上げるヒットとなり、
3年後に解散した後はソロ活動や新たなユニットを結成、
2003年にはclassを再結成し、昨年「夏の日の1993」の
アンサーソングとして「冬の日の2009」を発表していたようです。
「冬の日の2009」って、クリスマスバージョンでしょうか?
それならどこかで聴いたことがあります。
「夏の日の1993」は、流行りましたね、
わたしが学生時代には男性陣のカラオケの定番曲でした。
あまり歌詞に意味がない気がするけど、メロディはよかったな~。
この方たち、この曲以外に特に売れた曲もなく、
一発屋のイメージがありましたが、再結成してこれからというときに
亡くなってしまい、相方さんもお辛いでしょうね。
ご冥福をお祈り申し上げます。
classの津久井克行さん、すい臓がんで死去
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000520-sanspo-ent
政府は1日、新型インフルエンザ対策本部(本部長・鳩山由紀夫首相)を開き、
優先接種の対象者や費用などのワクチン接種方針を正式決定し、
平野博文官房長官は記者会見で「ワクチンの量に限りがある中、
死者、重症者を減らす目的に照らし、優先接種対象を決めた」
と話したそうです。
新型インフルエンザ用ワクチンは、今年度中に約7650万人分を
確保する計画で、対策本部は医療従事者や妊婦、
持病のある人など、厚生労働省が示した接種の
優先順位を了承したとのこと。
ワクチンのうち、約4950万人分は海外から緊急輸入するが、
副作用被害については海外の製薬会社に代わり国が補償するとか。
半数以上が海外からの輸入ワクチンですか・・・
ちょっと怖いですね。
薬である以上、副作用が出現してしまうケースもでてくるでしょう。
特に妊婦さんや持病のある人にとっては、副作用のことも考えると
果たしてワクチン接種がいいのかどうか。
予防の方が大切なような気がしてしまいます。
わたしが、持病持ちか妊婦の立場だったら、
ワクチン接種はあえてしないかな・・・。
ワクチンの接種方針決定=政府の新型インフル対策本部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000116-jij-pol
1等と前後賞合わせて2億円が当たる「オータムジャンボ宝くじ」が28日、
全国一斉に発売されたそうです。
東京・銀座の西銀座デパートチャンスセンターでは、
発売開始前から約150人が列を作った。東京都葛飾区の会社員、
藤原琢志さん(34)は「アメリカで豪遊している夢を見たので、
当たる気がする」と話したとか。
賞金は▽1等1億5000万円(13本)
▽1等の前後賞2500万円(26本)▽2等1000万円(130本)
▽3等100万円(1300本)で、今回は「秋祭り賞」1万円が
39万本設けられたとのこと。
抽選は10月23日ですって。
オータムジャンボ、なんて昔からありましたっけ?
オータムがあるということは、スプリングも知らないだけであるのかしら。
わたしは初めて知りました。
サマージャンボと年末ジャンボくらいしか買ったことがないので。
オータムはいいとして、年末ジャンボは買おうと思っています。
サマージャンボも買い忘れたので。
次回こそ!!
と言いつつ毎回300円なり600円なり換金するだけで
終わってしまうんですけどね・・とほほ。
宝くじがあたったら、と話しては夢を膨らませている我が家ですが、
友人夫婦も同じこと言っていて、みんな夢みてるんだなーと
感慨深いものがありました。
<宝くじ>2億円の夢「オータムジャンボ」発売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090928-00000014-mai-soci