Etain Mikaのブログ

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私が知ってる「就職妨害」のやり方を書いてみます。要はある人に「経済制裁」する方法の最たるものです。

私のこういったブログのほとんどは、隠ぺいされた問題を何年かで解析した結果です。
普通に、ない・・事ばかりでしょう。なので、ホントに大変な訳です。

基本的に「赤」の入ってる部分が、もっとも私の話を「ウソだろ?」にしてしまってると思います。
なので、なるべく・・そこがなくても、筋の通る話には書いてます。

私ははもう助からないかも知れないけど、こういうことと言うのは、信じる信じないよりも、本当にそうなってしまった人の役に立てばという気持ちが大きいです。本当に孤独ですよ。

悪用は、よっぽどでないとできないというか、やれる人はやってるかもだから。
人数が動かせないと、できない方法でもあります。

一部分、ブラックボックスで書かねばならないところがあるのをお許し下さい。


小さな町とかだと、求人情報のチラシとか、限られてます。バイトとかだとあまり遠出も意味がないので、適当な範囲で探そうとすると、地元フリーペーパーとかになる。


1.それを配布日に全部持ってってしまいます。

 あちこち探して、やっとある場合もあるし、ない場合もあります。


 それも毎回はアレなので、実際に応募する・・となった段です。

2.仲間など頼める人がいる職場の求人を、好条件で出します。

  そこはもう、お待ちかねの状態。
  必ず採用しますが、その中でいじめ倒す。さまざまな方法使っていじめ倒して「本人に能力がない」という事でクビにします。(この土地でないですが、そうとしか思えない経験しました)

3.小さい町などの場合、応募範囲は決まってます。同じチラシが入手可能。

  で、どこに応募するか目星を立てます。そして、そこにもっと条件がいい人をダーっと応募させてしまう。
  これは、仮に面接にすら行かなくてもいいんです。とにかく満員にしてしまうと、雇い主側もなんか気分が良くなるし、もっといい人いるかも的な感じになるという効果もあります。

  たとえば私は47ですが、この辺りでは普通のパートぐらい、絶対可能です。それに対して

  1.)「今は若い子じゃないとダメ」みたいな流れを作る
    などもアリで、日雇い労働者を乗せた車に「Over 50」などとレタリングし、本人に見せたりします。
    (実際にあった話) 「ああ、ダメかも・・」と、やる気をそぐ・のも大事な方法です。

 (経験者やより若いなど)好条件の方がたくさん来ると、それに対して悪条件と思われた場合は、面接にすら行けません。

 ※あらかじめ応募先を知る方法もあります

 以上、繰り返すと、かなりやる気も落ちてきます。で、日常生活でも色んなストレスを与えておく。
 常に何か、小さな問題が起きてるような感じ。

4.面接当日や本当に動きはじめそうな時に、何かで妨害する。

  「ちょっと、これじゃ面接どこじゃないじゃない」みたいな事件を起こす。ここまで来ると、かなり精神的にも参ってるので、天変地異級じゃなくても有効です。

※私の場合は、証明が難しいですが・・気攻撃などもあって、一晩中苦しまされたりなどありました。

5.それでも乗り越えた場合に、面接を失敗させる

 私の場合は、
 1.携帯とかPCの時計がなぜか狂ってしまう・・という「遅刻攻撃」を2回体験しました。
 
 これはね、私もエンジニアなんで、本当にそうか?と思うんですけど、そうだったんです。
 その他、こんなのもありました。

 1.駅周辺の駐車場が異常に満車状態(行き先の近隣でもオケです)
   とにかく異常に時間がかかって手間取るような感じ。

 2.携帯の乗換案内の結果が変
   その電車が存在しない、あるいは間に合うはずが何か間に合わないなど、色々ありましたがサイト自身と言うより「表示が変」なんだと思います。

 今も傍受など色んな事に悩まされていて、まあ起きても不思議はない事柄です。
 現在でも、スマホなどは殆ど特殊なアプリとか入れてないにも関わらず、年中フリーズやリブートの繰り返し。電池の異常消耗(意味不明にSDカードが高回転)。電話代請求のCメールが払っても払っても来る(これはauに一応報告しました)など、変なことだらけです。

これらを防ぐには、もう本当に慎重に強靭にやらねばなりません。絶対に、ちょっとした気の許しとか、失敗は許されません。

私自身はかなり強靭なタイプです。こういうのに負けない。なので・・だと思うのですが。

なので、私の場合ですが、気攻撃などで弱らされました。ここは信じられなくてもオケです。

以上、とりあえず・・こんな感じで。

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私の場合は、5年に渡って・・こういうことが様々な方法で繰り返されていて、そのほか外に出ても色々な事があったので、そもそも出ていくにはとても勇気がいる状態であったことは付け加えておきます。

一日中起き上がれないくらいに、気攻撃が凄かった時もあります。

精神科にも当然行きました。薬は、症状を楽にはしてくれるけど「ソコ」ではないというのは確かなんですね。で、逆に薬でボケて失敗・・なんてことも多く。頭をガンガンやられて集中力が低下する攻撃をされてたので、薬は更にボケます。職種によっては、結構危険な状態でもあります。私の場合、悪夢なんかも見やすくなったりしました。


----- 2012/07/02 9:04 追記

何かを書くと、必ずどこか関係ないところに「矢」が当たってしまったりもするので、ちょっと追記します。

例えば、必ずしも「面接に落ちたから」「定員だったから」、全部そうとまでは特定できません。
5年間全体を見ていて・・「ああ、こういうことだな」と分析した結果です。