記。 -2ページ目

ハングリー精神

ハングリー精神はすごく大切なことだと思います。


いくら裕福になろうとも高い地位にたとうとも。




今の自分に満足してしまった人間は成長が止まってしまいます。


人の話を聞けなくなってしまった人間もです。




こんなに経済的に裕福な日本人はのほほんと暮らしています。


これっていいことのなのでしょうか。


向上心もなく今の状況で満足してるのって何が楽しいのかね。



わかんない。

主張

今日バイトで熱く語ってたサラリーマンがためになること言ってた。



遠慮してちゃだめ。


ある程度主張できる人間じゃないと。


何にも自分にプラスの方向に向かわないよ。






ある程度根拠がある上でたくさん主張した方がいいと思う。


自分は性格的に控える傾向があるから、


今後自分で意見をもっと積極的に言える人間になろうと思う。








でも、若いくせに主張しすぎて上司に嫌われるってパターンもあるだろうな。


難しい。。

限界を突破するとまた新たな限界が出てくるんだ

一生懸命頑張るってほんと大切。


まあ当たり前の事なんだけどね。




何となく適当にやり過ごして、得られた結果なんて


所詮適当にやった結果なんだから、


うまくいったとしても、


「あぁこれくらいの努力でもいい結果出るんだ」


って感じちゃうし、


逆に結果がうまくいかないと、


「適当にやったんだから、こういう結果が出てもしゃあないな」


とかって解釈する人もいると思う。


最悪なケース、


「もしちゃんと頑張ってたら、いい結果出てるでしょ」


なーんて考え出しちゃうとホント最悪。







こんな調子であらゆることに取り組んでると、


人間何にも成長できない。


次頑張ろうって気がなかなか出てこないからね。








逆にとりあえずがむしゃらに頑張ってみると、


結果がどうであれ得られることが凄くたくさんあって、


次につながる活力がたくさん沸いてくるんだよね。



結果がうまくいったら


「いやー頑張ってて良かった!達成感があるわー!」


なーんて感じるだろうし、凄く自分に自信が持てる。



逆に失敗しても


「くそー!何でうまくいかなかったんだ?次は絶対成功してやる!!」


って悔しさが込み上げてくる。


これは努力すればするほど、この悔しさは断然大きくなる。







言いたいのはやっぱり結果より過程が大事だということ。


結果が求められる場面って何度もあると思うけど、


過程をおろそかにして、いい結果なんてなかなか望めない。





目標に向かって頑張った結果、それが成功するとまた新たな目標が出てくる。


これをさらに突き詰めていくと


自分の努力の限界を突破すると、さらに新たな限界が出てくる。










限界を何度も乗り越えることは


人生において心から楽しめるものの一つだと俺は思うんだ。