今年もお世話になりました
今年の記事はこれで最後となります
それでは年明け3日にお会いしましょう!
皆さん、よいお年を!
★★★☆+
盛夏の山中で発見された6人の美少年の遺体。自首したのは有名大学教授で蝶研究の権威・榊史朗だった。幼少期から蝶の標本作りを通し、「美を永遠に留める」執念に取り憑かれていた。彼は、なぜ事件を起こしたのか。その真相が複数の視点によって姿を変えていく。12月19日より、全5話一挙配信。(以上、Amazonより)
話題で、且つ、湊かなえ小説の映画化ということで鑑賞。エピソード1のプロローグで本格ミステリーっぽく惹きつけるも、エピソード3まで退屈。エピソード4にて真実が明かされ物語は終了するも、多くの謎が放置プレイ。いや、全5話だったはずとエピソード5を観たら、二転三転四転五転。なーるほど!
説明不足や詰めが甘いところがマイナス材料でした。ただ、シーズン1となっているので、杏奈を主人公にしたシーズン2が出てくるのかな?原作未読なので知らんけど
