今年も元気なグロゼイユ。
蕾も一杯ついてるね!
実がなったらジャムにするぞ✨
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北海道的な呼び名は【カリンズ】。
赤スグリ、フサスグリ、レッドカラント、グロゼイユ。
各国の呼び名がそのまま外来語で入ったり訛ったり?
グーグルで画像検索したところセダム。
セダムは日本原産の品種だけでも40種。
色と姿から【セダムコーラルカーペット】かなと。
寒さに当たると赤くなるという記述も見たので、単に寒冷地の色なのかもしれない。
結構緑の所もあるんだよね。
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グランドカバーにも良い。
万年草やベンケイソウとも呼ばれてる。
以前調べた【ミセバヤ】も【セダム】の仲間たち。
庭に植えっぱなし。
4月中からポツポツ咲いていたプリムラが5月に入り満開に。
「プリムラ」の小型品種がジュリアンで大型がポリアンサと呼ぶらしい。
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白以外もあった気がするが見当たらない。
【お手入れ】
咲き終わった花は摘み取る。
花はエディブルフラワーとして食べることが出来る。
(とは言え、ゼリーやサラダに【添える】以外のレシピが見当たらない)
本州では「夏越し」が大変らしい。
経過が撮れたらupしよう。
【5/9追記】
白より遅れてピンクのプリムラが満開!
白い植物が好き。
白いモコモコした姿がとても可愛らしい。
グロゼイユを取り囲むように増やしたい。
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毎年買いに行く苗屋さんで購入。
なんと1ポット60円。
時間差で3ポット入手。
どんどん増えるシソ科の仲間。
花が咲いたら写真撮ろう。
【育成メモ】
日当たりと風通しが好き。湿気は嫌い。
地植えなら水やりは雨任せで良い。
肥料は成長が思わしくない場合だけで良い。
画像検索したらあっさり出てくれた。
「コトネアスター」と言うらしい。
庭の仕切りにしてるブロック植木鉢に狭そうに植わってるが元気。
去年ついた実がまだ残ってたか。
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花壇のグランドカバーにも向いてると説明があった。
毎年春に剪定して整えろとも。
今は春だし、剪定の時期かな?
【コトネアスター】
バラ科コトネアスター属の樹木の総称。
日本ではベニシタンのことを指すことが多い。
探してみたら、ウチのこれはベニシタンらしい。
我が家でクロッカスと並んで春を告げる花、水仙。
地元で咲くのは4月の早い時期。
ネットで調べたところ、この全体が黄色で真ん中にフリルのある種類は「ラインベルト・アーリー・センセーション」という名らしい。
日本語だとラッパ水仙?
ウェールズの国花だとか。
タグはスイセンの「ス」でサ行。
【お手入れ】
花がらは摘む。
7月に葉が枯れて黄色くなったら球根を掘り起こす。
これを手で割って分球し、増やす。
風通しの良い日陰でタマネギネットに入れて保管。
10~11月に植える。
寒冷地だから10月の方が良いかな?
初めて植えたニンニク。
初めて張ったマルチ。
まだ植えるには寒いと思ったけど、ポットの中で根が回ってしまった。
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青森産のニンニクだから寒冷地でも行けると思う。
本当は秋植えが良いらしい。
でも春先にも苗売ってるよね?
春植えニンニクは大きくなれないらしい。
【お手入れ】
花芽が出たら摘み取る。
ニンニクの芽として食べられる。











