今日は九時から午後の六時までがバイト。 ほぼ一日終わった感じ(´・ω・`)ノ
今日は、ちと勘違いしている客のグチを書きますヽ(´・ω・`)ノうし!
それは、一通の電話のお話です。
トゥルルルル・・・・ がちゃっ。
オレ「お電話ありがとうございます。 ~店の~です(`・ω・´)ノ」
客S「あっ、いつもお世話になっております。 ○○○です~。」
オレ「あっ、いつもお世話になっております~。」
ここまでは、だいたい普通。 が、しかし、この普通すぎる対応、やり取りは、今後一切なかったのである(´・ω・`)
客「あのね~、少し声が遠いんですけど、お宅の電話大丈夫ですか~??」
(´・ω・`)?
客「もしもし~」
オレ「はい、大丈夫だと思います。(固定電話だし、むしろお前ケータイじゃねえの?!)」
客「えーとねー。5月に発売するCD予約したいんですけど。○○の△△と、××の□□ですー。」
まだ3月じゃん。まず、この時点で気が早いですね(´・ω・`)
客「ちなみに、○○のCDは品番が○×△□ですんで。」
なんでそこまで知ってルン(´・ω・`)
オレ「あっ、ありがとうございます~。」
客「うんと、お宅nvthgcht(聞き取れない・・・)は 普通ですか?」
きました、何を言ってるのか分からない。とりあえず、「お宅の電話は普通ですか?」そう聞こえたので
オレ「はい、普通です。普通だと思います」
客「えぇ!? あなた何言ってるの!?(怒 意味分かりますか!?(怒」
オレ「いや、普通に使えますので、電話は問題ないかと・・・」
客「電話!?普通も何も、私は電話番号が必要かどうか聞いたんですよ!?」
なにもそこまで怒らなくても(´・ω・`) てかお前がケータイだから、電波うんぬんなんだよ・・・
オレ「失礼しました。 ~と聞き間違いしてました。すいません。」
客「はー、はいはい分かりましたよ。」
オレ「それでは、お客様の電話番号をお伺いしてもよろしいでしょうか?」
客「○○○の×××番です。」
オレ「分かりました。では、ご確認のため繰り返させていただきます。 ○○○の×××番でよろしいでsh・・・・・」
客「はぁ!?」
オレ「いや、ですから○○○の×××番でよろしいでしょうか?」
客「あっ、要するに復唱するって言ってるのね!!(怒」
オレ「はい、そうですが・・・」
客「それでいいですよ。あってます。」
~以下省略~
このお客さんは、僕のバイト先では 「オレはVIPだ!! お得意様だぜ!!」 気取りしている、勘違いな人なんです(´・ω・`) 社員も迷惑してるみたいで、今回のこの電話もそうなんですが、無理難問をおしつけてきます。 とんだバカ野郎ですね。 この、オイラがバイトしている店にも無駄に足を運ぶし、社員には親しげに話しかける・・・・ 当然社員は
何こいつ(゜д゜)!? きもっ!!! えっ、いつまで勘違いしてるん!?(゜д゜)
そんな感じみたいです。 今回の件も、普通なら電話で予約は受けれないんだとかなんとか・・・。
とりあえず、何か買い物をするときとかは、こういう人みたいにならないようにしよう、店員さんには迷惑かけないようにしよう(`・ω・´)
そう思わせられた一日でした。 こういう人は、いなくてよし!!