自己免疫性肝炎【指定難病95】
(じこ めんえきせい かんえん)
自分で自分の肝臓を壊す病気
.........................
1.患者数(研究班による)
約10,000人
2.発病の機構
不明(自己免疫的機序の関与が示唆される。)
3.効果的な治療方法
未確立(根本的治療法なし。)
4.長期の療養
必要(適切な治療が行われないと、早期に肝硬変・肝不全へと進行する。)
5.診断基準
あり(「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班 自己免疫性肝炎分科会の診断基準等)
6.重症度分類
自己免疫性肝炎診療ガイドライン(2013年)重症度判定の中等症以上、
または組織学的あるいは臨床的に肝硬変と診断される症例を医療費助成の対象とする。
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(じこ めんえきせい かんえん)
自分で自分の肝臓を壊す病気
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1.患者数(研究班による)
約10,000人
2.発病の機構
不明(自己免疫的機序の関与が示唆される。)
3.効果的な治療方法
未確立(根本的治療法なし。)
4.長期の療養
必要(適切な治療が行われないと、早期に肝硬変・肝不全へと進行する。)
5.診断基準
あり(「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班 自己免疫性肝炎分科会の診断基準等)
6.重症度分類
自己免疫性肝炎診療ガイドライン(2013年)重症度判定の中等症以上、
または組織学的あるいは臨床的に肝硬変と診断される症例を医療費助成の対象とする。
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