9月9日、緊急帝王切開にて、言葉に表せないくらい愛しい愛しい女の子が二人、この世に誕生しましたパン子パン子


予定より2ヶ月も早い出産だったけれど、二人ともママもビックリするくらいの強い生命力で、今保育器の中で一生懸命頑張っていますチェリー


本当はもっとお腹にいれておいてあげられたら、1番良かったのかもしれないけど、ママ想いの優しい子たちだから、きっと点滴の副作用で苦しんでいる私に気を使って『ママ辛そうだからそろそろ出ていくね』って決心してくれたんだと思いますぷうena


まだまだ小さな体だけど、面会に行くと、目を開けて見てくれたり、全身を動かしてアピールしたり、それはそれは愛くるしくて、健気で、見ているだけで術後のお腹の傷の痛みも忘れられます四つ葉


今回の双子ちゃんの妊娠で、出産は母子ともに本当に命がけなんだということを痛感させられました。


妊娠初期からトラブル続きで、何度も何度も危険な目に遭って、その度に何とか乗り越えて、早産だったけれど、その道のりは、何の問題もなかった長男の時とは全く比べ物にならない程、長く険しく感じました。


ここまで頑張れたのも、家族や周りの人がたくさん支えてくれたからで、私は本当に恵まれた環境の中で生きているんだということを実感出来る日々でした。


そして何より、お腹の中でも、外の世界に誕生してからも、なんとしても生きようと元気に頑張っている双子ちゃんたちに、感謝の気持ちでいっぱいです。




病院のネームバンドに、赤ちゃん二人分のネームタグが繋がれました顔キュンキュン



これで、我が家は5人家族になりましたみきみにミッキーミニーミニー


何よりもかけがのない子どもたちが3人も私たち夫婦を選んで産まれてきてくれたことが、幸せすぎて本当に贅沢な思いです。


早くぽん太に会いたい、早く双子ちゃんをお家に連れて帰りたい、早くお腹の傷の痛みが引いてほしい。などなど願いは色々ありますが、今は、双子ちゃんが無事に誕生してくれたこと、元気に成長してくれていること、それだけで胸いっぱいで、それ以上望むことはありません。


応援してくれたみなさん、本当にありがとうございましたshokopon



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入院してから約3週間経ちました。



その間に何回か危機的状況があったけど、なんとかここまで乗り越えてます。



薬の量も増えました。



病室内でも、一番の重症患者です。



病室の人、みんな、心配してくれます。みんな、すごい優しいです。


担当の助産師さん、お薬にいつもリラックマのメッセージ入りシールを貼ってくれますほろり(涙)。




点滴が刺さってる腕のところには、ひよこちゃんを書いてくれましたほろり(嬉)。





まだまだ頑張らないとです。



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お誕生日当日に、ぽん太にプレゼント渡せた~shokoponカプリカプリ


今日は会えないと思っていたから、嬉しい逆サプライズカプリ





ぽん太は、手間隙かけた小物入れより、中のお菓子に喜んでたけどね笑


それでも、何でもいいぷうカプリ


お誕生日をちょっとでも一緒に過ごせたことが何より嬉しいカプリ


最高カプリカプリ



ぽん太、2年前ママの子として頑張ってこの世に産まれてきてくれて、本当にありがとう。



2歳のお誕生日おめでとうホールケーキ



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