その2私にとっての努力について、自分自身とも、言った人とも対話して、その人曰わく、「君は努力せずに、適当に感覚でやってるんでしょ」私自身にそういう意識はないですけど、本当にそうなら、それはそれですごいわ!って結局、ほめられたのかけなされたのかわからない会話でした。それはどちらでもよいというか、どちらも有り難い言葉です。いずれにせよ、その人は私のことを心配して下さったんでしょうね。