父から2月1日にきた明けましておめでとうラインに、立春の今日返信しようと思っていたけど
今日が終わろうとしている、、、
以前は父のことを思うとずっしりと重かった。
話があるから東京旅行に行きたい、と。
こちらは忙しい時期なので、別の時期を提案すると「それじゃ遅い」
と謎に巻き気味で上京してきた父。
70歳を過ぎていたし
そりゃあ家やお金のことを話したいのだろうと予想していたら
20年近く前に離婚した20年近く前の母の言動についての悪口を
遥々、飛行機に乗って言いに来たという
ほろにがすぎる思い出、、、
その父がまた
大事な話があるので
暇な時電話を、と言っている。
数年前のわたしは
感情的な人に感情的にならない、ということが異次元のことで全くできなかった。
でも今は
目の前で起きることは
自分の投影だし
少し前に出した自分の感情の結果だし
みんな役割で
映像で、、、
ということが
腑に落ちている。
なのでラインの文面上は楽しいかんじには
なっていた。
でも近々に電話ではなしたくはないから
今週の忙しそうな日にラインの返信をしておこうと思う。
時計、すすんでるかな。
今は2024年です。
