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エステ小僧のブログ

まだまだ小僧なエステ好きによるブログ

~前回からの続き~



おもむろにオイルを手に垂らし、背中を向ける。


そして、うつぶせになっている私の足と足の間に

嬢の右つま先を差し込んでくる。



最初は、ズボラな嬢が私の大事なところに

足があたっているのを気にしていないだけなのかと

思っていたが、どうやらこういった形の

嬢ならではのマッサージスタイルらしい。




私の右足踝と足裏を中心にオイルを使って

揉みしだく。


若い嬢とは思えないほど非常に気持ちいい。


右足首からふくらはぎに掛けても

気持ちの良いオイルを使ったマッサージが

施される。



私の足と足の間に差し込んだ足を引き抜き

今度はこちら向きになり、左つま先を差し込んで

太ももからお尻、そして背中に掛けてオイルが垂らされる。



ここからが凄かった。。。



右半身のみマッサージされる形だが

まるで右半身が麻痺してしまったかの様に

気持ちいい。



我を忘れて右半身のマッサージを堪能すると

今度は同じ形で左半身のマッサージへ。




時間を忘れるほどメロメロになると

仰向けになる様言われる。




ここからは、鼠蹊部への健全オイルマッサージであったが

嬢の技術を十分に堪能し、時間終了した。




シャワーを浴び、濡れた体を嬢に軽く拭いて貰いながら

オイルマッサージが素晴らしかったことを伝えた。


施術中はあまりしゃべることがなかった嬢だが

素直に喜んでくれ、見せてくれた笑顔が印象的であった。





施術前にはボロボロだった体が凄く軽い。


来店前には食欲すら無かったが

騒ぐ学生達がひしめく駅前を歩きながら

久々にステーキでも頬張るかと

ぼんやり考えながら家路についた。













~了~


エステ小僧じゅる・・







ペタしてね

今回はごく最近のお話です。


あまり話題にならない京王線の明大前駅にある

悠楽苑の体験記です。



【コース】


90分コース

プラス

延長 30分


【時間/料金】


120分 12,000円


【嬢のスペック】 ※小僧の妄想や希望を元に記載しています


一人目

身長:158cm

体重:40kg

年齢:28歳


二人目

身長:150cm

体重:43kg

年齢:22歳



【体験記】

なんだかめずらしく忙しい日々を過ごし

体も心も擦り減らしたとある夜

そうだ!こんな時はマッサージを堪能しよう!

と、思い立ち、以前から気になっていた新店のこのお店に。


とりあえず電話するとママさんらしき人が。

「空いてますか?」

の、問いに

「空いてますよ。」

と、二つ返事。


晩御飯も食べずに急いで直行。



カラオケ店の4階にあるお店の看板を確認し

階段を上がろうとすると、カラオケ店の前で

携帯片手にウロウロしていた女性が

「電話の人?」

と。


「そうですよ。」

と、返すと

「待ってました~。どうぞ~。」

階段の先に案内される。


声のトーンからするとこの人が電話に出たママさん?



4階にあるドアを開けると小奇麗なフローリングの部屋。

新築のそれではないが、さすがに新店

部屋の内装が非常に綺麗。

掃除が行き届いている感が非常に気持ち良い。


疲れた体と心に早くも喜びを感じる。

やっぱり店内は綺麗に越したことは無い。



料金表を見せられながら出されたお茶をすする。


何を見てきたか?と、聞かれ

HP見てきたけど?と、即答。


どうやら割引があるらしい。

それならと120分でお願いする。




お金を払い、担当嬢が現れる。


良く言えばスレンダー

ただ、最初に思いついた言葉は

"不健康に痩せた体"。


だが、笑みを浮かべた嬢から漂う雰囲気は

"悪い人ではないんだろうな"と、いった感じ。


肝心のマッサージは如何なものだろうか。

不安になりながらも、この部屋の2階部分へ案内される。



2階部分に上がるための急な階段の先には

ドアが3つあった。

どの部屋のドアも半開きになっており

布団の上にタオルが敷かれている。


階段を上がりきった右側の部屋に通され

服を全部脱ぐよう言われる。




仕事の帰りなのか?

ご飯は食べたのか?

家はこの辺なのか?


恐らくはこの時間帯に入店すれば必ずといって良いほど

聞かれるであろう質問に答えつつ腰にタオルを巻かれる。



再び急な階段を降り、風呂場へ案内される。


貴重品袋を風呂場の片隅に置き一人シャワーを浴びる。




風呂場を出ると待ち構えていた嬢に前後両面を拭いて貰い

またまた急な階段で部屋へ。




いよいよマッサージの始まり。




痩せた体の嬢。

不安に思っていたマッサージは。。。




非常に上手い。




疲れている事を差し引いても上手いと思う。



聞くとマッサージ暦 = 来日暦 は5年近いらしい。


なので、会話も非常にスムーズ。



普段はテレビニュースや新聞を見ることが好きとのこと。


政治の話は国民感情とかありそうで

この時期にあまり話したくないなと思っていると


「お客さんは何党ですか?」


具体的な政党名を挙げつつそんな質問を投げかける。


この質問は生まれて初めて聞かれたなと

ぼんやり考えながら。


「何党でもないよ」


と、正直に素っ気無く返す。



少々お堅い話はここまでで、後は取り留めの無い会話を楽しんだ。





そんなこんなで1時間程経過した頃

リンパマッサージタイムの宣誓とほぼ同時に

ドアがノックされる。



流暢な日本語で

「少々お待ちください。」

と言い残し、嬢はドアの向こうへ。



5分程して嬢が戻ってくると

ごめんなさいといきなり謝る。


自分を指名したお客さんが来るらしい。


違う女の子がリンパマッサージから担当するから

それでも良いかと?



普通料金で内容こそ違えど二人のマッサージを

堪能できる。

これはラッキーと思い、快諾する。




また待つこと5分程、ドアがノックされる。


入ってきたのは、先の嬢と比べ明らかに若いのが

メガネを掛けていなくても分かる風貌と声色。



待たせたり、担当嬢が変わったりといったことに悪びれる様子も無く

どこまで施術が終わったのかを確認され

リンパマッサージから再開された。





~了~


エステ小僧じゅる・・







ペタしてね

~前回からの続き~


色々ありましたがやっとマッサージの開始。


あまり期待していませんでしたが

中々心地よい。


だが、そのマッサージを集中して堪能できないほど

しゃべり続ける嬢。



そのせいか、あっという間に時間が過ぎる。



程なくして、うつぶせのままオイルマッサージの開始。


こちらもやはり心地よい。



そして、やはりしゃべり続ける嬢。




しばらくすると、おしぼりでオイルを拭き取ってくれる。




その後、仰向けになる様言われる。


そうすると、あれだけしゃべり続けた嬢の様子が変わり

淫靡な手つきに。



怒り狂った愚息をジワジワと攻め立てる。


そして恋人同士のような形になり。。。




後処理をしながら、しゃべり続ける嬢。


再来店を心に誓い、しゃべり続ける嬢を振り切り

嬢との会話による疲労感を微かに感じながら家路につきました。





~了~


エステ小僧じゅる・・







ペタしてね

今回も、前回同様過去の体験記です。


最近もチョボチョボ某店舗に通ってはいますが

そのお話はまた後日。



前回から約一週間後、CPの良さから

またもや突入した際のお話です。



【コース】


80分コース




【時間/料金】


80分 10,000円



【嬢のスペック】 ※小僧の妄想や希望を元に記載しています


身長:162cm

体重:50kg

年齢:22歳




【体験記】

徹夜で仕事を終え、フラフラとした足取りで

初台駅にて降車。


開店時間になったのを見計らって

お店方面に向かいながらTEL。


・・

・・・



出ない。


しょげずにもう一回TEL。


・・

・・・


やっぱり出ない。




徹夜でボロボロになったこの体を

癒してもらおうと思ったのに。。。


フゥと溜息をつきながら来た道を戻っていると

見知らぬ番号から着信アリ。



まさかのコールバックでした。


「ゴメンナサイ」と電話に出れなかったことの

お詫びを頂き、続けざまに「何分後に来れるのか?」

と。


「駅にいるから10分後ぐらいかな~」と答えつつ

足取り軽くお店方面に向かう。


「あんまり開店時間にはお客さんがこないから

油断していた~」

ってさ。


ここまでの会話、電話の向こうで話をしてくれた

彼女の日本語はかなり流暢。


ただ、前回ちょっとした失敗?をしているので

「アナタニホンジンデスカ?」の質問は

直接会ってどうしても判別できなかった時まで

我慢することにした。




部屋前に着き、インターフォンを押す。


・・

・・・


誰も出てこない。


もう一回押してみる。


・・

・・・


やっぱり出ない。


お店に電話してみる。


・・

・・・


電話にも出ない。


不安になり、フロアをウロウロしてみる。



そして、もう一回電話してダメだったら

ここまでのことは無かったことにして

帰ろうと決意し、最後のTEL。


・・

・・・


ガチャっと目の前のドアが開いた。


隙間を空けたドアから顔を出す

透き通るような肌の女の子。


「さっきの電話のお客さん?」

「そうです。」

「ゴメンナサイ~。どうぞ~。」



まさか、この子がマッサージしてくれる?

そんな訳ないよな?


とか、考えてしまうほどルックス良な子でした。



部屋に案内される短い間、この一連の出来事を

お互いにしゃべる。


流暢な日本語で謝りつつも事情を色々話してくれた。


いつもこの時間はお客があまりこないので寝ていたこと。

ママからコールバックする様、指示の電話で起きたこと。

コールバックしてから着替え、実は顔も洗っていないこと。


愛嬌タップリな日本語に、思わず笑ってしまいました。



部屋に案内され、冷たいお茶で一息つく。

ついでにタバコを吸わせて貰い

程なくすると服を脱ぐよう言われる。


ここでやっと、この子が担当してくれる嬢だと

確信が持てました。


ここまでの道中、色々とあったがこれは来た甲斐があった!

と、思わず心の中でガッツポーズ。



言われた通り服をすべて脱ぎ、腰にタオルを巻いて貰い

手を引かれながらバスルームへ。



立ち洗体は、洗うというよりも部分的に泡を付けるといった感じ。

正直、徹夜明けで当然風呂にも入っていないので

ゴシゴシこすって欲しい気もしたが、黙って身を委ねる。


そして、バスルームから戻ってくる間中しゃべり続ける嬢。

思わず笑ってしまう。。


そしてとうとう我慢しきれず、あの質問をしてしまう。


「日本人じゃないよね?」

「違いますよ~」


間髪いれずに答える嬢。



そして、どうやって日本語を覚えたかの説明から

普段何をやっているか等の話をしながら

部屋に戻りながらマッサージになだれ込む。


そして笑い続ける私。




~続く~



エステ小僧じゅる・・







ペタしてね

~前回からの続き~



嬢が日本人だということが分かり

拍子抜け?ホッとした?

とにかく親近感が沸き、色々と話をしました。


嬢は撫子店よりも、チャイエスの方が働いていた

期間が長いとのこと。


チャイエスにずっと所属していると

日本語のイントネーションがおかしくなるんだそうだ。



確かにそうかもしれないね

などと相槌をうっていると程なくして

オイルマッサージへと。


気持ちいい?

いや、気持ちよくは無いな?

決して嫌な感じはしないが

上手いとはいい難い感じでした。




程なくして、仰向けになるように言われる。



あれ?



普段であれば、うつぶせオイルに付き物の

際どくスリスリするマッサージが無い。。。


そういえば、冒頭からエロさが一切感じられない

この嬢。



このまま何事も無く終わってしまうんだろうか・・・



でも、「オイルをたっぷりと垂らしてサワサワと焦らしながら

際どく攻め立てるマッサージは無いんですか?」

とは聞く訳にもいかず、素直に仰向けに。




しかし、上半身のリンパを流してもらいながら

段々と怪しい手つきに。



そして、核心部分周辺のリンパを流してもらう。



それから、ニコニコ笑顔で怒り狂った私の愚息を、、、







グッタリとしたオイルだらけの体を

少し温めのおしぼりで拭いてもらいながら

初台駅周辺の飲食店情報を収集。


結局、食べに行きたいお店がなさそうだったので

トボトボと帰宅しました。




~了~


エステ小僧じゅる・・







ペタしてね