最近、いろんな方と講座を開催するにあたって打ち合わせしますが、こちらから打ち出すことも多くなって、オーガナイザー&ちょっとしたプロデューサー的なことも増えたような気がする![]()
頭もフル回転である![]()
普段使っていないから、よけいか![]()
そんなときは、お遊びしてみる(笑い)
http://www.keishinsya.jp/okina/input.html
なかなか、おもしろい☆
最近、いろんな方と講座を開催するにあたって打ち合わせしますが、こちらから打ち出すことも多くなって、オーガナイザー&ちょっとしたプロデューサー的なことも増えたような気がする![]()
頭もフル回転である![]()
普段使っていないから、よけいか![]()
そんなときは、お遊びしてみる(笑い)
http://www.keishinsya.jp/okina/input.html
なかなか、おもしろい☆
山下花奈さんのメゾットでもある「エンジェル研究会」の検定についての詳細です![]()
■エンジェル検定とは?
天使についての知識を幅広く得るためのテストです![]()
◎こちらはエンジェル研究会のセミナーを受講しなくても、
われこそはと思われる方も受けることが出来ます。
天使について興味がある方ならどなたでも受けることが
できます。
三者択一で、合計40問の問題です。
エンジェル検定には三種類の異なったテーマがあります。
1.ディオニシウス・アレオパギタの天上位階論(1レベルアップ)
2.カバラ・生命の樹・聖書と天使(2レベルアップ)
3.世界の歴史と天使(3レベルアップ)
エンジェル検定は、「ディオニシウス・アレオパギタの天上位階
論」 をはじめとして、合格点に達した方が次のレベルへ
進むことができます。
合格は、80%以上の正解率です。
それぞれの検定のレベルアップは、テーマの難易度によって
異なります。
百点満点を取得した場合、それぞれの検定のレベルアップに
プラスしてワンレベルアップになります。
合格者には「エンジェル検定・認定証」をお渡しします。
エンジェル検定・認定証には九つのレベルがあります。
■エンジェル検定・認定証の九つのレベルについて
認定証のレベルは「九つの天使の階級」に基づいて、
九段階に分かれています。
【下級天使】
1.エンジェル・・神と人間の間を取り持つメッセンジャー
2.アークエンジェル・・卓越したメッセンジャー
3.プリンシパリティー・・日本を代表するメッセンジャー
【中級天使】
4.パワー・・どんなことも力強く乗り越えるメッセンジャー
5.ヴァーチュー・・美徳のメッセンジャー
6.ドミネーション・・指導者のメッセンジャー
【上級天使】
7.スローン・・不動のメッセンジャー
8.ケルブ・・栄光のメッセンジャー
9.セラフ・・最高位のメッセンジャー
※最高位のメッセンジャー「セラフ」の認定証を受け取った方に
は特別なお知らせの配布、催し物などにご参加いただける
特典がございます。
■第1回エンジェル検定日」
2011/12/25 第一回エンジェル検定 13:00~14:00
「ディオニシウス・アレオパギタ天上位階論」
検定費 ¥5250
通常の合格認定レベル「エンジェル」
満点合格の場合:ワンレベルアップして「アークエンジェル」 に![]()
合格したら次のレベルを受験することができます。
同じテーマを何度受けても合格すれば、そのレベル分だけ
進むことができます。
※例えば、「ディオニシウス・アレオパギター天上位階論」に
九回合格すれば「セラフ」のレベルに達することができます。
※テスト内容が毎回違います。
※申し込み期間10月24日~11月24日まで(予定)
■受験地:東京・大阪
※エンジェル検定については、申込募集時に詳細を
随時ご案内する予定です。
クリント・イーストウッドといえば、大体どなたでも知っているのではないでしょうか?
御年80歳、まだまだ現役![]()
この間、ドキュメンタリーを見て、感じたことがありますので、それは別記事に書きます![]()
彼の映画にはどこか暗さがあります。
人間の悲しさ、愛しさが描かれています。
彼の映画で一番好きなのはこれ![]()
以前、記事にもしました。
http://ameblo.jp/esteem/entry-10268875838.html
これも悲しくて、事実だということですから、すごい話でした。
アンジェリーナ・ジョリーがすごくよかったです。
これも、いい映画でした。
悲しくてはかなくて、せつない気持ちでいっぱいになります。
今回は、こちら「ヒア アフター」
あのクリントト・イースドウッドが死後の世界やサイキックなことを映画にしたというのは、ちょっと時代を感じます。
またマッド・デイモンがサイキッカーというのも、面白いと思います。
誰でも大切な人を亡くすと、もう一度、その存在を感じたいと思うことはあるはずですが、最近、日本でもその手の能力者に関してもテレビも多くなりました。
日本では亡くなった人との対話というより、これから自分への指針のために、知りたい人が多いのではないでしょうか?
双子の兄を突然、亡くした少年が辿る道すがらは私もかつて経験したことがあります。
母親も薬中で、頼れる人は彼だけだったのですから、その存在は大きかったはず。
これはいわゆるスピリチャルな映画というのではなく、もっと深い何かを感じる映画だと思います。
サイキッカーに群がる人を避け、誰ともつながらずに生きていくしかないあきらめ・孤独。
シチュエーションは違いますが、誰もが孤独で、その中で居場所を探しています。
この色の組み合わせには「地上に天国を」という名前がついています。
どんなにつらくても、現世で一人で生き抜くということはできません。
地に足をつけ、心に平和を感じた時、他者への奉仕も可能になるのだと思います。
奉仕というのは犠牲という意味ではなく、他人を思いやる、いたわりの意味です。
80歳の監督は「いい原作、人に伝えたいことがある限り、この仕事を続ける」と言っています。
もしかしたら、100歳まで生きて、まだまだ素晴らしい作品を生みだし続けるかもしれませんね![]()
静かな思いが広がるストーリーだと思います。
それでは、いつものように楽しいこと”てんこもり”ありますように![]()
マリディアナ万美子さん養成講座卒業生keiさんの
ワークショップです![]()