マングローブ植林活動を初めよう!!

目指せ!!インドネシアでのマングローブ植林活動、、、。


マングローブは沖縄にも生息していますが、インドネシアのマングローブの大きさを比較すればよくわかります。


沖縄にあるマングローブは、大きいものでおよそ6~7mの高さまでしかなりませんが、インドネシアでは、30~40m程度まで大きくなります。

木は炭素(C)のかたまりですから、木が大きければ大きいほど、たくさんのCO2を吸収固定しているということです。


つまり、マングローブの場合、日本で植林を行うより、常夏の国インドネシアで植林し、木を育てた方がより地球温暖化対策として、二酸化炭素削減に貢献できるのです。

では、常夏の国であればどこでもいいのでしょうか?そうではありません。インドネシアでなければならない、いくつかの理由があるのです。



インドネシアも含め、、、日本国内での(植林・造林)を今後の課題として考えて行きましょう!


{A110524E-4215-4551-840B-8F2D113E80FB}

{EB78AB3B-5B34-4AFE-991D-57F24A816875}

{F678880F-C08F-4C63-A690-149C09CF3997}