【情報源】総務省・統計局

あらゆる統計情報を掲載していて重宝しているホームページです。
最近データサイエンティスト関連のコンテンツも用意しています。初心者向けにいろいろコンテンツが充実しています。

http://www.stat.go.jp/

【書籍情報】

非常に古い書籍ですが、未だに読み継がれている書籍です。何と初版は昭和52年!
そう実はデータ分析って30年以上も同じようなことを言っているんですよね。
私がもっている版で31版というベストセラーともいうべき書籍。
何が良いかというと分析手法と用途の結びつけをしてくれているんです。
要はこんな目的で分析をしたいというときに分析モデルが明示されています。
このような書籍はなかなか未だになく、今でも参考にさせていただいていおります。

経営のための多変量解析法/産業能率大学出版部
¥2,160
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【書籍紹介】
各種メディアにも登場している大阪ガスの河本氏によるデータ分析関連の書籍。
データ分析に課する疑問や必須事項などを紹介している良著です。
日経情報ストラテジーが選ぶデータサイエンティスト・オブ・ザ・イヤーも受賞しています。
価格も手ごろな文庫サイズなのでデータ分析を始めてみたい方にはお勧めです。
会社を変える分析の力 (講談社現代新書)/講談社
¥821
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IBM社による顧客データ分析関連のセミナーが8月7日に開催されるようです。
IBMといえば、SPSSやCognosといったBI、分析関連のソフトウェアを買収し、今一番製品的には充実しているようにも思います。

「ライバルに差をつける顧客データ活用セミナー 」
http://www-06.ibm.com/software/jp/analytics/spss/events/customer_data/index.html


日経MJトレンド情報源2014

毎年購入している情報源の一つ。旧日経流通、現日経MJが編集しているデータ集です。
流通・小売業界にいる方や、そこに対してのビジネスを展開している方には必須でしょう。
さまざまなデータが掲載されていて、重宝している一冊。

2000円という価格ですが、それ以上の価値があると思います。

日経MJ トレンド情報源 2014/日本経済新聞出版社
¥2,052
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