40歳。妊活とか。 -5ページ目

「死ねばいいのに」

京極夏彦さんの、
「死ねばいいのに」
読みました。

もう本屋さんでびっくりしてしまって、買いました。

本当にムカつく人がいて、死ねばいいのに!って会社の女の子と多用してた時があって、ピークにムカついていた時に、その方の親戚が亡くなりました。

関係ないんだろうけど、言霊ってあるんじゃないかと怖くなって、言えなくなったというか、二度と言わないように、思わないようにしなくてはいけないと決めました。

そんな怖い言葉、「死ねばいいのに」が小説になってる!!
って驚きで買いました。


おもしろかったです。コレ。
どうにもならないことってないです。
言い訳してちゃダメです。
自分次第です。

渡来健也、鹿島亜佐美すごいです。

実家。


連休実家に帰ってました。

実家のある駅を通る電車のドアは、暖房効率を考えて、ボタンを押さないと開きません。


でもこないだ行った諏訪湖の電車は、

photo:01




手で開けないと開きません。


手動ドアの電車ってあるんだね。

iPhoneからの投稿

ひつじが丘


三浦綾子さんのひつじが丘読みました。

多分三浦しおんさんの本探して、近くで気になって、手に取りました。
昔、氷点読んだかな。

牧師さんの娘の話。

愛する。
ゆるす。

私もいつも人々に許してもらう、罪のある人間。

神様と皆様にゆるしを乞うことしか、人には出来ない。

だったかな。
違うけど、そんな感じ。
人に貸しちゃった。

感想を書いておくと、内容覚えておけていいな。