とんでもなく下らないことくだくだ書いてきます。

駄々洩れ御免。

 

とにかくノルウェーの台頭が印象的だった。スウェーデン、フィンランドに負けず劣らずのエントリ数でこれだけでもびっくり。のみならずシニア女子ではフィンランドの厚い層をかいくぐり堂々の2位。ユーロでも記憶に残ったミア・リサ・ゴメズちゃん、SPではジャンプに精彩を欠いて10位発進だったが決勝はなんと1位の演技で最終的に総合2位まで上り詰めた。ジョセフィーヌも結構ミスが続き結果を知っていたにもかかわらず「こりゃやばいんでは?」と思ったくらいだった。ジョセフィーヌはPCSで10点近く他を上回るからね、なかなか太刀打ちできない。でもSPがもうちょっとうまくいってたらわかんなかったなよあ。とても魅力的な選手なんでこれからの活躍を期待してる。

男子は女子のように数でどうこうは言えないが、ジュニアに一人なかなか魅力的な子が参戦してた。ダニール・ヴァラノヴ君、坊主頭で可愛い。

可愛いといえば、フィンランドが誇るカワユス男子No.1、マティアス・リンドフォーシュがうちのカスペル&ヒューゴの間に分け入ってジュニア2位になってた。(カスペルその時その時でシニアにいかされたりまたジュニアに戻されたり大変だな💦)カスペルとヒューゴが同じ試合だとヘルゲソン家とマヨロフ家の仁義なき戦いなんて妄想がし放題で個人的に楽しい(笑)。二人共良い選手になってきた。4位になったFIN第二の男ヤリ君も白皙の美少年で美形大国フィンランドというヴィルタネン先生の時代とは一線を画する未来を垣間見た気がする。ちなみに、この子のシャツの前が何故か演技中どんどんはだけてきて必死で手で押さえたりしてたけど、最後はとんでもなくエロい状態になってた💦。でも美少年だから許す!ラブ・・て、いやあせる、ちゃんと減点されてました。あれなんやったんやろ・・?ラブラブ

女子はシニアこそ3国台乗りといいバランスだが、ジュニアとノーヴィスはフィンランドの独断場。ちょっと先が思いやられる。

 

うわっ、ほんとにダラダラ~汗うさぎ

これくらいにして、残りはまた明日ってことにしとこう

(てまだ書くんかい)